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【2022年】iPhoneと一緒に使いたいおすすめ周辺機器・アクセサリーまとめ

iPhoneと一緒に使いたいオススメ周辺機器・アクセサリーまとめ

日本で最も人気のあるスマートフォン、iPhone

世代を重ねつつ、私もiPhone 3GSの時代から12年ほど愛用しています。
2022年4月現在使っているのはiPhone 13 Pro

【レビュー】iPhone 13 Pro はずっしりと重いが、高級感がありかっこいい。カメラの実力も検証


これまでiPhoneと一緒に使うケースやフィルム、充電グッズなどさまざまな製品を使ってきて、ある程度『新しいiPhoneを買ったらどのケースとフィルムを買う』といった定番が自分の中で固まってきました。


そこで、この記事では私がiPhoneと一緒に使っているおすすめの周辺機器やアクセサリーを紹介。

どれか1つでも刺さるものがあれば嬉しいです!


iPhoneに装着するケース

iPhoneを買うと、まず最初に手に入れたいのがケース

そのまま裸で使い続けるとキズがつかないか心配ですからね。


私はiPhoneの元々のカラーやデザインが見えるクリアケースが好きなので、ここではおすすめのクリアケース3種を紹介。

iPhone背面の色やデザインが綺麗に見える、透明度の高いクリアタイプ
iPhone SE(第2世代)のSpigenクリアケース

重さ約8gの超薄型iPhoneケース「Frost air」

2つは透明度が高くiPhoneの背面が綺麗に見えるタイプで、1つはマットなすりガラスのような仕上げの半分クリアなケースです。

クリアでないケースを使いたい方は、ここは飛ばして次のフィルムの項までスクロールしちゃってください。

iPhoneの背面が美しく見える、Simplismのクリアケース

私がいまiPhone 13 Proに装着して使っているのが、Simplismというシリーズの「Turtle(タートル)」というクリアケース。

SimplismのTurtleクリアケースは、傷に強い超硬質仕様

iPhone背面の色やデザインが綺麗に見える、透明度の高いクリアタイプ。他に透明度抑えめで落ち着いた雰囲気になるマットタイプもあります。

iPhone背面の色やデザインが綺麗に見える、透明度の高いクリアタイプ

米国の軍事規格に準拠した落下試験をクリアしている、保護性能も非常に高い製品。


iPhone 13 Proの出っ張った三眼カメラも、ケース縁の部分を高くすることで擦れないよう工夫されています。

ケース周囲の縁部分を高くすることで地面に置いてもカメラが擦れない

価格も1,000円台前半とお手頃で、iPhone買ったらとりあえず一緒に買っておけば間違いない製品。

Amazon含めたショップにはどこが作っているのかわからないノーブランド海外メーカーのiPhoneケースが並んでいますが、Simlismシリーズは日本メーカーの製品なのでその点でも安心感は高い。

ポイント
  • 透明度が高く、iPhoneの背面デザインが美しく見える
  • 米軍の軍事規格に準拠した落下試験をクリアするほどの保護性能
  • 1,000円台前半と手を出しやすい価格


iPhone 13シリーズ用のSimplism Turtleクリアケースはこちら↓

他のiPhoneに対応したSimlismケースを探している方は、以下からどうぞ。


レビュー記事も掲載しているので、もっと詳しく知りたい方はこちらへ。

SimplismのiPhone 13 Proケースは、シエラブルーの背面を美しく見せつつ保護性能も高い。なのにリーズナブル!

Spigenのソフトクリアケース

上で紹介したSimplismケースと並んで、私がiPhoneとよく一緒に購入しているのがSpigenのクリアケース「ウルトラ・ハイブリッドのクリスタルクリア」。

Spigenは、アメリカを拠点とする韓国の携帯アクセサリーメーカーです。

Spigenのクリアケース・ウルトラハイブリッド2のパッケージ。iPhone SE(第2世代)、8、7で利用可能

iPhoneのデザインをそのまま活かしつつ保護する、透明度の高いケース。私はiPhone SE(第2世代)とiPhone 11で使用中。

iPhone SE(第2世代)のSpigenクリアケース

先に紹介したSimlism Turtleは縁が立っていて少しごつめな印象なのに対し、Spigenのウルトラハイブリッドは縁が曲面になっていて手に馴染みやすいクリアケースという感じがします。

ポイント
  • iPhoneの背面デザインを活かせるクリアケース
  • 角が曲面になっており手に馴染みやすい


私が現在使っている、iPhone SE 第2世代対応のケースがこちら↓。iPhone SE 第3世代でも使えます。

他のiPhoneをお使いの方は、以下のリンクから探してみてください。


詳しいレビュー記事は以下から。

iPhone SE(第2世代)には、iPhone 8や7用のケースもほぼ使える。私が買ったのはSpigenのクリアケース

超薄型iPhoneケース「Frost air」

iPhoneをなるべくそのままの大きさ・重さで使いたい人におすすめなのが、CASEFINITEというブランドの「Frost Air(フロストエア)」。

薄さ約0.65mm、重さは約8g。ほとんどiPhoneを裸で使っているような感覚で使える超薄型ケースです。

重さ約8gの超薄型iPhoneケース「Frost air」


私はiPhone 12 mini用を購入したんですが、実際に重さを測ってみたところFrost Airケースは仕様の8gよりも軽い5g。それに対してApple純正シリコンケースは25gでした。

iPhone 12 miniのApple純正シリコンケースは25g
フロストエアはなんと5g

決して純正ケースが重いわけではありません。Frost Airが軽すぎるんです。


超軽量・超薄型を実現している分、どうしても保護性能は厚いケースに比べるとやや心もとない。

室内などでの多少の落下や背面の擦り傷防止くらいであれば保護してくれると思いますが、外でよく落として画面を割ってしまうような人にはあまり向かないかもしれません。


逆にiPhoneをあまり落とさない、なるべく小さくコンパクトなままで使いたい人にはぜひおすすめしたい。

Frost Airのカメラまわり

iPhoneはケースを装着するとどうしても一回り大きくなってしまうものですが、その巨大化を最低限に抑えられるFrost Airは、刺さる人には刺さるケースです。

ポイント
  • 約8gの超軽量、薄さ約0.65mmの超薄型ケース。ほとんどiPhoneそのままのサイズ・重さで使える


↓は、私が購入したiPhone 12 mini用のFrost Airケース。

他のiPhone機種をお使いの方は、以下より探してみてください。iPhone 12シリーズ以降であれば全機種対応しているようです。


Frost Airの詳しいレビューは以下からどうぞ。

たった8g!超薄型iPhoneケース「Frost Air(フロストエア)」は、まるで裸の持ち心地と軽さ


iPhoneに貼るガラスフィルム

iPhoneの定番アクセサリーのひとつが、ディスプレイを保護するガラスフィルム

お店でやってもらえるならいいですが、自分で貼る場合には気泡やホコリなどを入れずにどれだけ綺麗に貼りやすいか、も重要な要素となります。

もちろん、保護性能価格も大事なのは言うまでもありません。

ポイント
  • iPhoneのガラスフィルムを自分で貼るなら、貼りやすさも考慮に入れて選ぼう
  • もちろん、保護性能価格も大事な要素
  • 貼った状態で操作性が損なわれないかどうかも、レビューで良くない評判があるなら注意

自宅でも綺麗に貼れる、Simplism「貼るピタ」

私がいま使っているiPhone 13 Proに貼っているのが、SimplismというブランドのiPhone 13 Proに対応した「貼るピタZ」対応の全面保護ガラス

iPhoneガラスフィルムを自分で貼るなら「貼るピタ」シリーズ

最近のiPhoneは端のところが少し丸くなっていて平面のガラスでは十分に覆えないんですが、このSimplismのガラスは端の曲面まで含めた全面保護のガラス

JISで規定されている引っかき硬度で10Hの最高硬度を誇り、画質そのままの高い透明度、操作性も保護ガラスフィルム装着前後で変わりません。
※iPhone 13 Proに実際に貼って使っている私も、透明度と操作性は貼る前と比べて変わらないのを体験済み


もう1点、Simplismガラスフィルムの大きな特徴が「貼るピタ」という独自の手順で自宅でも綺麗に貼りやすいこと。

iPhoneの表面を綺麗に拭いてホコリやゴミを取り、きっちり位置を合わせて貼り付けるまでがシステム化されているので、気泡が入ったりズレたりといったありがちな失敗を大きく減らせます。

付属の説明書に手順が記載されていますし、YouTube上にもレクチャー動画あり。


私も、実際に「貼るピタZ」の手順に従って自宅でガラスフィルムを貼りました。

ディスプレイを拭いたり、テープを貼り付けたりタブを引っ張ったりと、すべて記載の通りにやっただけ。

アルコールシート、クリーニングクロスでゴミやホコリ、皮脂などを取り除き綺麗にする2
フタを左右から掴んで押さえながら、オレンジ色のタブを引っこ抜く
黄色のタブを持ち、ゆっくりとはがす。これが最後の手順


どうでしょう、この仕上がり。四隅や切り欠きの部分など見てもらえればわかる通り、これ以上ないくらいピッタリ。目立つ気泡やホコリ、ゴミなども見当たりません。

四隅のところもぴったりフィットしているのがわかる

以前「ガラスフィルムはゴミが入らないよう風呂場で全裸で貼る」と言ってた知り合いがいましたが、今はそこまでしなくても自分で綺麗に貼れるこういった製品があるんですね。ありがたい。

私の購入時で約1,300円ほどで、価格は他のガラスフィルムとさほど変わらないくらい。


なお、「貼るピタ」の手順自体も少しずつ進化しているようで、iPhone 12シリーズだと一世代前の「貼るピタX」、3月に発売されたばかりのiPhone SE 第3世代用のフィルムだと「貼るピタZ+」と名称や手順が多少異なります。

ポイント
  • iPhoneのディスプレイをきれいに拭き、テープでホコリやゴミを取り除き、位置を合わせて貼るまでが手順化された「貼るピタ」が優秀
  • 気泡やゴミ・ホコリの混入、位置ズレといった失敗がグッと減らせる。自宅で貼る派の強い味方
  • 他社製品より格段に丁寧な「貼るピタ」システムを備えているにも関わらず、価格は他社製品と変わらない1,000円台前半程度


私が実際に貼ったiPhone 13 Pro / iPhone 13用のガラスフィルムはこちら↓

それ以外の機種をお使いの方は、以下よりお使いのiPhoneに合うものを探してみてください。


自宅でどうやって綺麗に貼るのか、詳しい手順や実際に貼っている様子は以下で詳しく解説しています。

iPhoneガラスフィルム「貼るピタZ」の貼り方とレビュー。気泡もホコリも入りにくくピッタリ貼れる!


ワイヤレス充電器

iPhone 8以降で対応した、Qiワイヤレス充電

Lightningケーブルを差し込まなくても置くだけで充電できるので、日々のiPhone充電がより手軽に。


まだあまりワイヤレス充電を活用していない方は、この機会にぜひ利用してみてほしい機能。快適ですよ。

Anker PowerWave 7.5 Stand

iPhoneのワイヤレス充電器には、大きく分けてパッド型スタンド型があります。

←スタンド型 パッド型→


実際に私がスタンド型とパッド型のワイヤレス充電器を比較検証しているときの写真↓

買ったばかりのPowerWave 7.5 Standと、1年ほど使ったPowerPort Qi 10を並べてみた


私がオススメするのは、圧倒的にスタンド型のワイヤレス充電器。

パッド型はiPhoneを置く位置がズレると、充電がうまくいかない可能性があるのが大きなデメリット。充電しておいたつもりなのにふと見ると「充電されてない!」といった事態が起こりがち。

その点、スタンド型はiPhoneを適当に置くだけでまず間違いなく充電可能なちょうどいい位置に来てくれるので、充電ミスが構造上起こりにくい。これはパッド型にはない大きなメリットです。

また、もうひとつのスタンド型のメリットは充電しながらでもiPhoneの画面が見やすいこと。
例えば通知を確認したい場合、パッド型は上から覗き込む必要がありますが、スタンド型なら自然な姿勢でチェックできます。


私が使っているのは、Anker PowerWave 7.5 Standというスタンド型ワイヤレス充電器。

ハイクオリティなスマートフォン機器を多数販売しているAnkerの製品で、スタンド型ワイヤレス充電器として十分な機能を備えています。
2022年現在は改良版となっており、最大15Wの急速充電も可能に。

プラスチックによくある安っぽさはなく、しっとりとした質感

デスクやテーブルに設置するとちょうどディスプレイが見やすい70°くらいの角度。横向きでも充電可能です。

充電中は、下の青いランプが点灯

いちいちケーブルを差し込まなくても、ただ置くだけで充電できる。この快適さを知ってしまうと、もうワイヤレス充電なしではいられなくなりますよ。

ポイント
  • 置くだけで充電でき、位置ズレによる充電ミスも起こりにくい
  • 角度があるので充電しながらでもディスプレイが見やすく、通知などを見逃しにくい


他にも多くのスタンド型ワイヤレス充電器があるので、自分で探したい方は以下からどうぞ。


詳しい解説レビュー記事は以下から。

スマートフォン用ワイヤレス充電器は、パッドではなくスタンド型を選ぶべし。その理由を比較しながら説明します

MagSafe充電器とSatechiアルミニウムドック

iPhone 12以降で採用されたMagSafe(マグセーフ)。

iPhoneの本体背面にマグネットを内蔵し、アクセサリーを取り付けたり充電の位置合わせに使ったりといったことが可能になる機能です。


このMagSafe規格に対応しているのがApple純正のMagSafe充電器で、iPhoneに近付けると磁石で背面にピタッと張り付き充電してくれます。

MagSafe充電器

その磁力は強く、ぶら下げてもiPhoneが落ちないほど。 位置がズレないので、確実に充電ができるのがメリット。

吊り下げても落ちないMagSafe充電器の磁力の強さ

ふと思いついて、貼り付くフックとMagSafe充電器を使いiPhoneを壁掛け充電できるようにしてみたりもしました。発想次第でいろいろな使い方ができそう。

iPhoneの壁掛け充電・収納が、MagSafe充電器と壁に貼り付くフックで実現

iPhoneの壁掛け充電&ディスプレイが、MagSafe充電器と壁に貼り付くフックで実現。使いやすく見た目もスマート


このMagSafe充電器との組み合わせでおすすめなのが、Satechiのアルミニウムドック

MagSafe充電器だけだとどこにも固定ができず場所が定まらないのですが、このSatechiのアルミニウムドックを使えばデスク等に固定することが可能。

Satechiのアルミニウムドック

MacBookやiMacと特にフィットするシルバーのデザインも良い。


私は、iMacの脚の部分に固定して使用中。
iPhoneをここに置けば、MagSafeの磁力でちょうどいい位置にくっつき確実に充電されます。見た目もなんだかカッコよくてお気に入り。

SatechiのMagSafe充電器用アルミニウムドック
iMacやMacBookとの組み合わせがおすすめ

iPhone 12以降のMagSafe対応機種を持っているなら、ぜひおすすめしたい組み合わせです。

なお、MagSafe充電器はMagSafe機能を除けばただのワイヤレス充電パッドなので、MagSafe非対応のiPhoneやAndroidスマートフォンであっても位置をあわせれば充電は可能です。

ポイント
  • MagSafe充電器を固定することで、iPhone充電の定位置が決まる。マグネットでくっつくので充電ミスなし
  • 見た目がかっこいい。Macにもフィットするデザイン


SatechiのアルミニウムドックMagSafe充電器の詳しいレビュー記事は以下からどうぞ。

MagSafe充電器をより活用できる、Satechiのアルミニウムドック。iPhoneを便利に充電でき、Macと合うデザインも良い


iPhone用の充電ケーブル

iPhone 5よりiPhoneの充電・同期用の規格として採用されている、Lightning(ライトニング)。

2021年9月発売のiPhone 13シリーズでも引き続きLightningケーブルが使われています。色々と噂はありますが、まだしばらくはLightningが使われそう。(未来のことはわかりませんが。。。)


ここでは、私がiPhone充電用に使っているLightningケーブルを紹介。

巻き取り式「超タフ」Lightningケーブル

iPhone充電用ケーブルに限った話ではないですが、充電ケーブル類は巻取り式が圧倒的に便利

使わないときは巻き取ってコンパクトに収納し、使うときだけ伸ばす。
収納や持ち運びの面で、これほど便利なことはありません。


巻取り式ケーブルは耐久性を保つのが難しいのか販売しているメーカーが少ないんですが、そんな中でもLightning対応の巻取り式ケーブルを今でも販売しているのがオウルテック

30,000回以上の屈曲試験に合格している「超タフ」シリーズの巻取り式ケーブルは、私も愛用しているシリーズです。Appleの認証も獲得済み。

私はUSB-Cの充電にこの超タフの巻取り式ケーブルを使用中ですが、もちろんLightning版もあります。

オウルテックの巻き取り式 超タフストロングケーブル

2,000円台後半と普通のケーブルより若干値は張りますが、それを補って余りある利便性があるので非常におすすめ。

Amazonレビューには「断線する」とのコメントもありますが、私の場合は買って2年以上経つものの断線や不具合はなし。

2年保証もついているので、万が一何かあっても安心。

ポイント
  • 使わないときはコンパクトにしまえて持ち運びや収納に便利
  • 30,000回以上の屈曲試験に合格した耐久性


オウルテックの超タフ巻取り式ケーブルには、USB-CからLightningに変換するタイプと、

USB-AからLightningに変換するタイプがあります。


microUSBとLightningの兼用タイプもあるので、microUSBで充電するデバイスも持っているならこちらが良さそう。


USB-A to USB-Cタイプではありますが、同じ超タフシリーズの巻取り式ケーブルのレビューも掲載しています。より詳しく知りたい方はこちらもどうぞ。

USB Type-C巻取り式ケーブルは、オウルテックがおすすめ。2年保証&30,000回の折り曲げに耐える!

画期的で使いやすい片引き巻き取り充電ケーブル「katamaki」

2022年に発売されたばかりの「katamaki(カタマキ)」は、現在の私の一押し。

両端から引っ張る従来の巻き取り充電ケーブルに対し、katamakiは片側だけが伸びるのが大きな特徴。

katamakiと従来の巻き取り式充電ケーブルを比較

USB-A、Lightingの両端はリールにはめ込んで収納できるので、持ち運ぶときにもかさばらずコンパクト。

USB-Aポートに差し込み、Lightning接続のiPhoneなどを充電可

片引き巻き取り充電ケーブル・katamakiのLightningタイプ

こういった特徴により、katamakiは従来品と比べるとかなり使いやすく進化しています。

katamaki
  • ケーブルにクセがついておらず、リール部分も電源側に留まるので取り回しやすい
  • 収納時、両側の端子もリール部分にはめ込んできれいに収納できる
  • リール部分を押さえて片側を引っ張るだけで伸ばせる
従来の巻き取り式ケーブル
  • ケーブルに渦を巻くようなクセがついており、リール部分が電源とスマホの間にくるのでちょっと邪魔
  • 収納しても両側の端子は飛び出した状態のまま
  • ケーブルを伸ばすとき、両側を均等に引っ張る必要がある

断線しやすい根元部分の強化、15,000回の耐久試験もクリアするなど巻き取り式の弱点とされる壊れやすさの対策もばっちり。

最大長が75cmと短いので手元にあるパソコンや電源からの充電に限りますが、katamakiはiPhoneユーザーなら1つは持っておきたい超便利アイテムに間違いありません。

画期的な『片引き』巻き取り充電ケーブル・katamakiは収納便利で壊れにくい!Lightning、USB-Cの2タイプ

Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブル

iPhoneと他のデバイス、例えばカメラやBluetoothヘッドホン・イヤホンなどを一緒に持ち歩くならおすすめなのがANKERのPowerLine II 3-in-1 ケーブル

iPhoneやiPadに対応したLightningのほか、USB-CmicroUSBも充電可能な3wayケーブルです。

Lightning・USB-C・micro USBが1つになった「Anker PowerLine  II 3-in-1 ケーブル」


3-in-1 ケーブルが役立つのは、旅行や出張といった長期の外出。

通常は2〜3種類のケーブルが必要なところ、これ1本持っていけばiPhoneだけでなくほとんどのデバイスが充電できる安心感が素晴らしい。

3-in-1 ケーブルでiPhoneを充電

ポイント
  • これ1本持っていけば大抵のものは充電できる安心感。旅行や出張のお供にうってつけ


このケーブルを購入してから3年弱、旅行・出張の外出には必ず持参してます。おすすめ!


Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブルの詳しいレビューは以下から。

Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブルをレビュー。Lightning・USB-C・micro USB充電をこれ1本で!


モバイルバッテリー

Anker PowerCore Magnetic 5000

iPhone 12シリーズ以降より搭載された、iPhoneの背面に充電器やアクセサリなどをマグネットで貼り付けられるMagSafe機能。

このMagSafe機能を利用し、iPhoneの背面にピタッとくっつけてワイヤレス充電可能なモバイルバッテリーがAnker PowerCore Magnetic 5000です。


同容量のモバイルバッテリーに比べるとやや高いんですが、MagSafeでiPhoneに張り付いて充電してくれるのがとても便利。

Anker PowerCore Magnetic 5000

充電ケーブルが不要なので、このバッテリーだけ持ち歩けばいつでも充電できるのがまず便利。

もうひとつのメリットが、外出先で「充電なくりそうだけどiPhoneは使いたい」ときに、邪魔なケーブルなしで充電しつつ使い続けられるのがとてもいいんですよね。

言わばiPhoneの外部バッテリーのような使い方ができるのが、Anker PowerCore Magnetic 5000の魅力。

ケーブルなしで充電しつつ使い続けられるのがメリット

USB-Cポートもあるので、普通のモバイルバッテリーのような使い方も一応可能です。

ポイント
  • iPhoneの背面に張り付いて充電するので、充電ミスがなくケーブルも不要
  • 充電しながらのiPhone操作がしやすい


おすすめするのはMagSafeに対応したiPhone 12以降のユーザーに限られますが、外出時にひとつ持っておくととても安心できる製品です。


詳しいレビューをチェックしたい方は、以下からどうぞ。

Anker PowerCore Magnetic 5000のレビューと使い方。iPhoneにMagSafeでくっつくモバイルバッテリー

Anker PowerCore III Fusion 5000

iPhoneの充電用にモバイルバッテリーを持ち歩く人は多いと思いますが、もし泊まりがけの旅行・出張に行くのであればぜひオススメしたいのがAnker PowerCore III Fusion 5000

簡単に言うと、モバイルバッテリーに折りたたみ式のコンセントがついている製品です。

Anker PowerCore III Fusion 5000


この製品が素晴らしいのは、何と言ってもUSB充電器とモバイルバッテリーの1台2役をこなしてくれること。

通常、旅行や出張にはコンセントに挿してケーブルを接続できるUSB充電器と、出先でiPhoneの充電がなくなったときに充電するためのモバイルバッテリーの2つを持って行きたいもの。

その2つが、このAnker PowerCore III Fusion 5000であれば1つで済むんです。

PowerIQ 3.0を搭載したUSB-Cポートに、PowerIQ搭載のUSB-Aポート
折りたたみ式コンセントプラグも装備しているので、これ1つでUSB充電器 兼 モバイルバッテリーとして使える


私も、旅行・出張時にはこの製品を必ず持参します。

とりあえず宿では寝る前にこれを使って充電しておけば、翌日も満充電のiPhoneとモバイルバッテリーが使える安心感がすごい。


バッテリー容量は5,000mAh(iPhone約1回分)とそれほど大きくないですが、ほとんどの場合はこれで十分。

もっと大容量のモバイルバッテリーでないと安心できないという方には、倍の容量10,000mAhを備えたAnker PowerCore Fusion 10000という製品もあるので、そちらを選ぶといいでしょう。

ポイント
  • USB充電器とモバイルバッテリーの1台2役。旅行・出張時の荷物が1つ減らせる
  • iPhoneの充電が終わると自動的に内蔵バッテリーを充電してくれるため、モバイルバッテリーとしての充電し忘れをしにくい


私が購入した容量5,000mAh(正確には4,850mAh)、USB-CポートとUSB-Aポートを1つずつ搭載したAnker PowerCore III Fusion 5000はこちら↓。

詳しいレビューも当ブログに掲載しています。

Anker PowerCore III Fusion 5000のレビューと使い方。PD対応USB-Cポート搭載、充電器兼用モバイルバッテリー


1つ前の世代で、USB充電器とモバイルバッテリーの1台2役の先駆けとも言える「Anker PowerCore Fusion 5000」もまだ発売中。USB-Aポート×2(出力)とmicroUSBによる充電に対応しています。
手持ちのケーブルがUSB-A接続のものばかりであれば、こちらを選ぶのもありですね。

「Anker PowerCore Fusion」モバイルバッテリーとUSB充電器の一台二役。旅行時の荷物が1つ減るぞ!


iPhoneで使うBluetoothイヤホン・ヘッドホン

iPhoneと接続して使うのにおすすめな、Bluetoothイヤホン・ヘッドホンを3機種紹介します。

全くタイプの違う3種類なので、どれかはきっと気に入るはず。

OpenRun

私が作業中に毎日使っている、骨伝導イヤホンのShokzシリーズ

骨伝導イヤホンは、耳をふさがずに耳の前の骨に振動で音を伝えるのが特徴。
(写真はOpenMoveを装着している様子)

OpenMoveを装着している様子

……と言うとちょっと怖く感じるかもしれませんが、Shokzシリーズを約4年間ほぼ毎日使っている私に何の問題もないのでご安心を。


Shokz骨伝導イヤホンは、耳をふさがないので家族が呼ぶ声や車の近づく音を聞き逃さない。

長時間使っていても疲れにくいのも特徴で、毎日少なくとも5、6時間くらい使っていますが耳が疲れたから外したいなあと思ったことは一度もありません。

防水仕様で約30gと軽いので、ランニングやトレーニングのお供にもおすすめ。

「Shokz Aeropex」自宅・運動用として最高峰の軽量防水骨伝導ヘッドホン


一方で弱点として挙げられるのは、音量を上げるとそれなりに音漏れすること。電車や静かな場所での使用はあまりおすすめしません。

自宅や屋外、それなりに賑わった場所で使うのがいいでしょう。


2022年現在、Shokzシリーズの代表的な機種は4つ。
その中で最もバランスに優れておりオススメなのがOpenRunです。
※以下写真はOpenRunとほぼ同性能の前世代機種・Aeropex

Shokz Aeropexルナグレー

シリーズ最軽量の26g、防水防塵性能もシリーズNo.1で、バッテリーも8時間持続。

OpenRun Proほどではないが急速充電に対応し、バッテリーも約8時間もつので日々充電すればまず電池切れはしない。

どのShokz骨伝導イヤホンにするか迷ったら、OpenRunをおすすめします。


他にリーズナブルなOpenMove、ブームマイクつきでリモートワークにおすすめのOpenComm、より低音再生が強化された最上位モデルのOpenRun Proがあります。

以下の記事でこの4機種を詳しく比較しているので、ぜひチェックしてみてください。

OpenRun Pro、OpenRun、OpenMove、OpenCommの違いを比較。おすすめのShokz骨伝導イヤホンは?


ポイント
  • 耳をふさがないので、長時間使っても疲れにくい。家族の呼びかけなど周りの音も聞き逃さない
  • 軽量かつ防水仕様なので、ランニングなど運動用にもおすすめ


OpenRun(≒旧Aeropex)のレビューは以下からどうぞ。

「Shokz Aeropex」自宅・運動用として最高峰の軽量防水骨伝導ヘッドホン。長時間つけても疲れにくい

SONYのノイズキャンセリングヘッドホン

外の音をシャットアウトして自分の世界に入りたいとき、音楽をしっかり聴き込みたいときにオススメなのが、SONYのノイズキャンセリングヘッドホン

私が使っているのは2019年購入のWH-1000XM3です。

SONYのノイキャンヘッドホンWH-1000XM3プラチナシルバー


ノイズキャンセリングヘッドホンを使ったことがない人にはぜひ店頭などで試してみてほしいんですが、周囲の音がマジでほとんど聞こえなくなる体験には本当にびっくり……!

SONYのノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3

装着したままトイレに入ると、ウォシュレットや換気扇の音は全く聞こえず流す音がかろうじて聞こえるくらい。


必要に応じて、ボタン1つで外の音を取り込む設定も可能。死角なし。

↓ノイズキャンセリング・外音取り込みを切り替える「NC/AMBIENT」ボタン

「NC/AMBIENT」ボタンでノイキャンモード切り替え

周囲の音をシャットアウトして集中したいとき、好きな音楽をじっくり聴きたいときに活躍する製品です。

逆に、例えば車の近づく音なども聞こえにくくなってしまうので、移動中など外で使うのは危険を伴うためあまりおすすめしません。
(もし外で利用する場合は、外部音取り込みモードを推奨)


私が感じる限りでは音質も良好で、低音と中高音がバランス良くクリアに聴こえる。

普段はMacやiPhoneのスピーカーや前述のShokz骨伝導イヤホンで音楽を聴いていることが多いんですが、同じ曲をSONY WH-1000XM3で聴くと音の臨場感や解像度の違いに驚きます。


私が買ったWH-1000XM3はもちろんオススメなんですが、2022年4月時点だとWH-1000XM4という新しい機種も2020年に発売されています。

音質やノイズキャンセリング機能などが総合的にパワーアップしているようで、価格差は約5,000円ほど。
個人的にはWH-1000XM3でも十分ですが、この程度の価格差ならXM4を選んでもいいかなと思うし、悩ましいところ。


どちらにしても約3万円の高価な買い物になりますが、個人的には非常にオススメです!

ポイント
  • 優秀なノイズキャンセリング機能で周囲の雑音をシャットアウトするので、作業や音楽に没頭できる
  • 耳を密閉する上に音質も良いので、よりよいクオリティで音楽を解像度高く楽しめる
  • 外部音取り込みモード、側面タッチ操作、イヤホンジャックからの有線接続にも対応


WH-1000XM3

WH-1000XM4


WH-1000XM3購入時のレビュー記事は以下からどうぞ。

SONYのノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3の性能がスゴい。作業や音楽に没頭できて最高

AirPods

言わずと知れたAppleのイヤホン、AirPods

iPhoneのお供のイヤホンとして、やはりこのAirPodsを紹介しないわけにはいかないでしょう。

初代AirPods

左右が独立したイヤホンで、さすがApple製だけあってiPhoneとの親和性も高い。

例えば以下のようなiPhone×AirPodsならではのメリットがあります。

  • ケースを開いただけでペアリングがはじまる
  • iPhoneからAirPodsのバッテリー残量が確認可能
  • iPhoneからAirPodsのバッテリー残量が確認可能

  • AirPodsをなくした場合でも、iPhoneの「探す」アプリから紛失したAirPodsを探せる
  • 空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキング機能が使える
    (iPhone 7以降、AirPods 第3世代・AirPods Pro・AirPods Maxが対応)


私が持っているのは初代のAirPodsですが、2022年現在販売されているのはAirPods(第2世代・第3世代)、AirPods Pro、AirPods Maxの4機種






このうちAirPods Maxは高性能ながらあまりに高価すぎる(67,980円)ので、多くの人はそれ以外の3機種から選ぶことになるでしょう。


バッテリーが持続するのは最大で4.5〜6時間ですが、AirPodsの特徴はケースにもバッテリーを内蔵しており、AirPodsをケースに入れるだけで充電されること。

いったんAirPodsを耳から外して充電する必要はありますが、電源のない場所でもケースからの充電を含めれば24時間以上もの使用ができます。これは他社製品にはなかなかない特徴。


片耳で4〜6g程度と非常に軽く小さい反面、落として無くしやすいデメリットも。

落として無くしやすいAirPods

たとえ落としたことに気付いても、側溝や駅のホームなど場所によっては拾えない可能性もあります。外で使う場合には落とさないよう十分にご注意を。
(駅の場合は駅員さんに言えば拾ってもらえるかも?)


以下に簡単なAirPods比較表を掲載しておきます。比較検討するときの参考に。

AirPods
(第2世代)
AirPods
(第3世代)
AirPods Pro
画像
価格 16,800円 23,800円 30,580円
形状 オープンイヤー型 オープンイヤー型 カナル型
アクティブ
ノイズキャンセリング
外部音取り込みモード
空間オーディオと
ダイナミック
ヘッドトラッキング
耐汗耐水性能
再生時間 最大5時間 最大6時間 最大4.5時間
充電ケース使用時の
再生時間
24時間以上 最大30時間 24時間以上
充電ケース 充電ケース MagSafe
充電ケース
MagSafe
充電ケース
本体サイズ 40.5×16.5×18.0mm 30.79×18.26×19.21mm 30.9×21.8×24.0mm
本体重量 4g 4.28g 5.4g
充電ケースサイズ 53.5×44.3×21.3mm 46.4×54.4×21.38mm 45.2×60.6×21.7mm
充電ケース重量 38.2g 37.91g 45.6g


現在のラインアップから選ぶ場合、私なら以下の理由でAirPods 第3世代を選びます。

  • カナル型(耳栓型)が個人的に耳に合わない
  • 雨や汗などで万が一濡れたときのため、耐汗耐水性能はほしい
  • iPhone用のワイヤレス充電器で充電できる方が便利

カナル型(耳栓型)が耳にフィットする人であれば、AirPods Proも有力な選択肢ですね。

ポイント
  • 同じApple製だけあり、iPhoneとの相性が良い。簡易ペアリング、バッテリーの状態確認、無くしたときに位置情報を探せる、空間オーディオ利用可能、など
  • ケースにもバッテリーを内蔵しており、AirPodsをケースに入れるだけで充電可能


初代AirPodsのレビューは以下からどうぞ。

アップルの完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」の設定方法と評価。邪魔なコードが無く軽い!


iPhoneに機能をプラスするアイテム

非対応iPhoneもMagSafe化するマグネットステッカー

iPhoneの背面にマグネットで充電器やアクセサリーなどを貼り付けることが可能な、MagSafe機能

iPhone12シリーズ以降であればこのMagSafeに対応していますが、iPhone 11以前およびSEシリーズは非対応となっています。


ですが実は、非対応のiPhoneでもMagSafe機能を使える方法があるんです。
それが、Satechiのマグネットステッカー

磁力を持ったステッカーをiPhoneやケースに貼ることで、MagSafeのような機能を付与してしまう製品です。
もちろん、iPhone以外のスマートフォンにも使用可能。

iPhone SEクリアケースの上からマグネットステッカーを貼る

MagSafeと同じくらいの磁力をこのマグネットステッカーも持っているので、例えばMagSafe充電器に貼り付けてぶら下げても落ちないくらいの強さがあります。

マグネットステッカーのみでMagSafe充電器に吊り下げても落ちないくらいの吸着力

iPhoneに直接貼っても綺麗にはがせるとの記載はあるものの、やはり抵抗があるので個人的にはケースに貼って使いたいところ。


このマグネットステッカーを貼ったら、あとはMagSafe充電器で使うなり、ポケット等のアクセサリーを装着するなりMagSafe対応機種とほとんど同様に使えます。

Satechiのマグネットステッカーは、MagSafe非対応のスマートフォンやケースもMagSafe化できる

NFCタグシール

iPhoneに搭載されている、NFC(近距離無線通信)機能。

名前は知らなくても、モバイルSuicaや電子マネーなどで私たちが日常的に利用している機能です。

iPhone XS以降の機種であれば、このNFC読み取り機能を使ってiPhoneアプリを自動(オートメーション)で動かすことが可能。


まず、iPhoneのNFC機能で読み取れるタグシールを用意します。
私が買ったのはサンワサプライの10枚入りNFCタグ

iPhoneでNFCタグを読み取り、アプリを自動で動かす設定方法(オートメーション)

iPhoneショートカットアプリの「オートメーション」から、NFCタグの読み取りを選択してスキャン。

「スキャン」という項目があるのでタップすると、NFCタグの読み取りに移ります

iPhoneの上部でタグに触れるようにすればすぐに読み取れるはず

読み取ったNFCタグに、例えば指定した時刻にアラームを鳴らすといったアプリのアクションを紐付けます。

Apple製アプリを中心に、さまざまなアプリの動作を指定可能

あとは、iPhoneをNFCタグにかざすだけで設定したアクションが自動で起動します。なにこれ便利!

私の場合「実行の前に尋ねる」をオンにしていたので、通知が出てきた

上記はめちゃくちゃはしょって書いているので、詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

iPhoneでNFCタグを読み取り、アプリを自動で動かす設定方法(オートメーション)


慣れない人にはちょっと難易度が高いかもしれませんが、使いこなせばかなり便利な機能。しかも買うのは10枚入りで約1,000円のNFCタグのみ。

iPhoneをより使いこなしたい人におすすめです!


【まとめ】iPhoneをより便利・快適に使えるアクセサリーを選ぼう

私がこれまでiPhoneを長年使ってきて、2022年の現時点でオススメしたいiPhoneの周辺機器やアクセサリーをここまで紹介してきました。

また新しく気に入る製品があったら、ここに追記していきたいと思います。


iPhoneはそのままでも優れた製品ですが、このページで挙げた製品を一緒に使うとさらに便利・快適に使えます。

どれもオススメなので、ぜひチェックしてみてください!


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