2026年のAmazonプライムデーで安くなっている「買ってよかった」セール商品まとめ

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2026年のAmazonプライムデーで安くなっている「買ってよかった」セール商品まとめ セール・お得情報

7月13日(月)まで開催されている、2026年のAmazonプライムデー

年間でも最大級のセールとあって、家電から日用品まであらゆるジャンルの商品がセール対象になっています。


この記事では、Amazonプライムデーで安くなっている商品の中から私が実際に使っていておすすめしたい「買ってよかったもの」を紹介。

ほぼすべての商品にレビュー記事をつけているので、悩ましいときはそちらもチェックしてみてください!

もくじ(タップできます)
  1. Amazonデバイス
  2. イヤホン・スピーカー
  3. MacとPC周辺機器
  4. モバイルバッテリー・USB充電器・ケーブル
  5. スマートホーム製品
  6. 生活家電・ホーム・キッチン
  7. 【プライムデー】開催中の読み放題・聴き放題キャンペーン
  8. その他のプライムデー関連キャンペーン
  9. Amazonプライムデーで買うべき商品 まとめ

Amazonデバイス

Fire TV Stick HD【45%オフ】

テレビに差し込み、インターネットに接続するだけでAmazonプライムやNetflixなど多くの映像コンテンツが見られるFire TV Stickシリーズ。

ABEMAやTVer、YouTubeなど、動画コンテンツのほとんどに対応しています。

Fire TV Stick HD

古いテレビであっても、HDMIポートさえあればネットのコンテンツが気軽に楽しめて便利。

メルカリで1,980円で買った2010年製の激安テレビに差し込んでみましたが、まったく問題なく映りました。

Fire TVのメニュー画面が無事に表示された


今回のプライムデーセールでは、スタンダードモデル・Fire TV Stick HDが6,980→3,780円(46%オフ)。


Fire TV Stick HDの性能はほぼそのままに、4K映像に対応したFire TV Stick 4K Selectは7,980→4,780円(40%オフ)のセール中。

さらにハイスペックなFire TV Stick 4K Plusは9,980→5,980円、Fire TV Stickシリーズで最もハイグレードなモデル、Fire TV Stick 4K Maxは12,980→7,980円となっています。

Echo Show 5(スマートディスプレイ)【54%オフ】

音声アシスタント搭載スマートスピーカーの中でもトップシェアを誇る、Amazon Echo

そのAmazon Echoシリーズのディスプレイ搭載機種の中でもっとも安価なのがEcho Show 5(エコーショー ファイブ)です。

Echo Show 5の時計表示と壁紙を変えてみた
※画像は1世代前のモデル


スマートフォンと同程度の5.5インチディスプレイを備えており、音声だけでなく画像・映像でも情報を表示できるのが特徴。

今回のプライムデーセールで、通常12,980円のところ5,980円(54%オフ)のセール中。


スマートスピーカーとして音声で答えてくれるだけでもそれなりに便利ですが、やはりディスプレイでその内容を表示してくれると便利さ・わかりやすさが段違い。

設定を変更せずデフォルトの状態だと、天気予報やニュースが流れる

カメラもついているのでスマートフォン等とのビデオ通話も可能。見守りカメラとしても使える多機能さも魅力。


私の場合、家族の写真をAmazon Photosに保存してスライドショー表示し、フォトフレームとしても使っています。

Echo Show 5がデジタルフォトフレームになった


Echo Show 5のおすすめポイント
  • 12,980円と手を出しやすい価格 → ブラックフライデーで6,980円に!
  • 5.5インチディスプレイつきなので、質問に対するアレクサの回答が画面でも見られてわかりやすい
  • カメラつきで、ビデオ通話用や見守りカメラとしても使える
  • 壁紙をスライドショーにすれば、デジタルフォトフレームにもなる
    実際にEcho Showをフォトフレームにする方法はこちら
  • カメラつきで、ビデオ通話用や見守りカメラとしても使える
  • YouTubeやNetflixといった動画コンテンツも閲覧可能


価格もそれほど高くなく、画面つき音声アシスタントとしてのみならず見守りカメラ、通話、フォトフレームとしても利用できる多機能さが魅力のEcho Show 5

スマートスピーカー初心者にもおすすめです!


イヤホン・スピーカー

AirPods 4【17〜19%オフ】

Appleのオープンイヤー型イヤホン・AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデルが29,800→23,800円非搭載モデルが21,800→17,080円

前者はオープンイヤー型でありながらノイズキャンセリング機能を備えており、ほぼリアルタイムで翻訳してくれる「ライブ翻訳」にも対応。

私が使っているのはAirPods 3

私が使っているのはAirPods 3

個人的にカナル型(耳栓型)よりもオープンイヤー型のほうが長時間使っていても疲れにくいし、好みなんですよね。


Apple製品にしては値引き幅も大きめで、かなりお得な価格になっています。

アクティブノイズキャンセリング搭載モデル

非搭載モデル

今回のセールで安くなっているApple製品についてはこちら

FUNLOGY Portable Mini2(コンパクトな円筒形防水スピーカー)【24%オフ】

コンパクトで防水性能があり、音がそれなりに良くてしかも安い。

そんなコスパの申し子のようなBluetoothスピーカーがFUNLOGY Portable Mini2(2,480→1,890円)です。

FUNLOGY Portable Mini2 ホワイト

FUNLOGY Portable Mini2 ホワイト

この価格・サイズ感でありながらなかなかに迫力のあるパワフルな音を出してくれます。


我が家の場合、円筒形を活かして旅行時にレンタカーのドリンクホルダーに設置して使うことが多い。

レンタカーだとBluetooth接続ができなかったり、できてもやたら音が小さかったりするんですが、このFUNLOGY Portable Mini2なら真ん中のドリンクホルダーに設置するだけで車全体にいい音を響かせてくれます。


IPX7の防水仕様なので、バスルームや雨の屋外でも問題なし。コスパだけでなく使い勝手もよいスピーカーです。

イヤーカフ型イヤホン FreeClip【26%オフ】

アクセサリーのように耳に引っ掛けて使うイヤーカフ型のワイヤレスイヤホン、HUAWEI FreeClip(フリークリップ)。

HUAWEI FreeClip


耳をふさがず片側5.6gと軽量で、長時間使っても疲れにくい。つけているのを忘れてしまうこともしばしばあるレベル。

一方で音質もかなり良く、オープンイヤー型でこれまでなかったくらいの低音から高音までバランスのよい音を奏でてくれます。

FreeClipを装着してみたところ


カラーがパープル・ブラック・ベージュ・ロースゴールドと4色あるんですが、今回のプライムデーではブラックのみがセール対象で21,800→16,121円となっています。

骨伝導イヤホン OpenRun【30%オフ】

私が長いあいだ愛用している、Shokz(旧AfterShokz)の骨伝導イヤホン

約30gと非常に軽く耳をふさがないので長時間連続使用でも疲れにくく、バッテリーもモデルによって6〜10時間と十分。家族の呼ぶ声やインターホンも聞き逃しません。

OpenRun Pro

OpenRun Pro

サイト更新中はずっとこれで音楽を聴きながら作業していますし(もちろん今も)、家族が寝ているときSwitchでゲームするときも、スマホでボイチャするときに使うのもShokz骨伝導イヤホン。

軽量防水で車の近づく音なども聞き逃さないので、ランニングなどトレーニングにもうってつけ。


オーバーイヤーのごついヘッドホンだと、音はいいものの長時間使用だと首が凝ってきたり蒸れたりする。

耳をふさぐイヤホンだと、重くはないけど耳をふさぐのでやはり少し疲れるしバッテリーもそれほどもたない。

Shokzの骨伝導イヤホンは、長時間装着して音楽等を聴きながら作業や運動をする用途で特に輝く製品です。

Shokz骨伝導イヤホン各機種の特徴


ハイエンドなヘッドホンやイヤホンに比べれば、耳をふさがないこともあり音質はそこそこ。あとは、あまり大音量にすると振動が強すぎてこそばいし多少音漏れもする。

ですがデメリットとしてはそのくらいで、長時間でも耳が疲れにくく十分クリアな音を聴けるのが本当に良いんです。

Shokz骨伝導イヤホンの共通した特徴
  • 約30gと非常に軽く、耳をふさがないので長時間装着していても疲れにくい
  • 家族の声や車の近づく音などにもちゃんと気付ける
  • 防水仕様で軽いので、ランニングやトレーニングにも使いやすい
  • 音量を上げるとそれなりに音漏れするので、電車や静かな場所での使用はあまりすすめない


Shokz骨伝導イヤホンにはいくつか機種があるんですが、初見だとわかりにくいので今回のセールでの割引額も含めてざっくり表にしてみました。

ハイエンド スタンダード エントリー
標準サイズ OpenRun Pro 2
27,880円
22,321円
OpenRun
17,880円
12,509円
OpenMove
11,880円
8,903円
ミニサイズ OpenRun Pro 2 Mini
27,880円
22,321円
OpenRun Mini
17,880円
12,509円

Miniかそうでないかはバンドの長さの違いだけで、機能に差はありません。

子ども用や顔が小さい自覚のある方にはMiniがよいかと思いますが、迷ったら標準モデルでOK。


私のおすすめはスタンダードモデルのOpenRun(17,880→12,545円、30%オフ)。

Proほどではないが急速充電に対応し、バッテリーも約8時間もつので日々充電すればまず電池切れはしない。音質も体感ではそれほどProと大きな差はなく、それでいてProよりも安い。

シリーズ最軽量で防水防塵性能も高いので、長時間の使用や水濡れにも強く頼りになります。


詳しいレビューおよびShokz骨伝導イヤホン各機種の比較をチェックしたい方は、以下の記事をどうぞ。


MacとPC周辺機器

MX Master 4(ハイエンドマウス)【15%オフ】

『Macと一緒に使うのはMagic TrackpadかMagic Mouse』という固定観念を打ち破ってくれたのが、ロジクールの高性能マウス・MX Masterシリーズ

いま私が使っているのは、新モデルのMX MASTER 4

スクロールホイールとサムホイール、左右ボタンに加えて6つのボタンがついており、それぞれに様々な機能やキーボードショートカット等を割り当て可能。

MX MASTER 4のグラファイト

MX MASTER 4のおもな特徴
  • MX MASTERシリーズ初の触覚フィードバック(親指エリアが振動で操作を伝える)
  • 8つのショートカットを呼び出せる新UI「Actions Ring」
  • 加水分解しにくいマイクロテクスチャー樹脂素材を採用
  • ガラス面でもトラッキング可能な8,000 DPIのDarkfield精密センサー
  • 1秒に1,000行スクロールできるMagSpeed電磁気スクロール
  • アプリごとにカスタマイズ可能な8ボタンと2ホイール
  • フル充電後最長で70日、1分の急速充電で3時間使える
  • Logi Bolt USB-Cレシーバー付属で接続性が2倍に向上


よく使う機能をボタンに割り当てれば、作業やブラウジングの効率もアップ。

私がPCで作業するときには絶対に欠かせない。

触覚センサーパネル


価格は通常19,900円のところ、プライムデーセールで16,900円(15%オフ)に。

ハイエンドモデルなので安くはないですが、それだけの(それ以上の)価値はあったと思わせてくれる製品です。

Creative Pebble(PC用スピーカー)【15%オフ】

私がパソコン用のスピーカーとしておすすめするのが、Creative Pebble(クリエイティブ ペブル)

低温から中高音までバランスのよい高音質のPC用スピーカー。

もともと価格2,280円と安いんですが、プライムデーセールでさらに安い1,949円(15%オフ)に。

Creative Pebbleスピーカー


イヤホンジャックで接続し、USB-Aポートで給電するタイプ。

なので、MacBookなどUSB-Cポートしかない機器であればハブ等が必要となります。
(あくまで電力供給のみなので、別のUSB充電器から給電してもOK)

MacBook AirにCreative Pebbleを接続

音質に強いこだわりがないのであれば、このCreative Pebbleを仕入れておけばまず満足できるはず。


ついこの前までM1 Mac miniでこのCreative Pebbleを使っていたんですが、現在使っているM4 Mac miniはイヤホンジャックが前についているので、ちょっと見た目がいまいちな感じに。。。
USB-Aポートもないので、ハブも別途必要。

というわけで、昨年のAmazonブラックフライデーでCreative Pebble V3に買い替えました。今回のセールでも5,480→4,300円の割引。

Creative Pebble V3パッケージ

USB-Cケーブル1本でパソコンとつなげられるのが非常に便利。

MacBook AirとCreative Pebble V3を接続

Bluetooth接続もできるので、スマホの音楽をいい音で聴きたいときにも活躍してくれます!

SanDiskのポータブル外付けSSD【20%オフ】

Macに限らず、パソコンを利用する人であれば持っておきたいSSDストレージ

SSDはハードディスク(HDD)に比べて書き込み・読み出しが速く、壊れにくい性質がある一方で高価なのが特徴。

大容量になるほど高価になるのでそんなにたくさんは買えないにしろ、普段使いに500GB〜2TBくらいあれば何かと使える。


そんなSSDの中でも、ひとつ持っておくといろいろな用途に使えて便利なのがSanDiskの外付けポータブルSSD(62,333→49,800円)。

非常にコンパクトな手のひらサイズなのに、私が購入したモデルだと2TBものデータを保存可能。

SanDiskのポータブルSSD

データバックアップ、ノートPCの容量増設、データの持ち運びなど、使い方はさまざま。ひとつ持っておくとたいへん便利。


WindowsやMacはもちろん、PS4やPS5でも利用可能。2mの落下にも耐える高耐久モデル。

私の場合はこれまで使っていたHDDの代わりにこのSSDを導入したことで、バックアップが高速化しパソコンに負荷がかかる時間をグッと減らすことができました。

SanDisk コンパクト外付けSSDの特徴
  • 90gととても軽く、手のひらに乗るコンパクトサイズで持ち運びやすい
  • 書き込み・読み出しが高速で壊れにくく、2mの落下にも耐える
  • Windows、Mac、PS4/PS5で利用可能

Anker USB-C データ ハブ (11-in-1, 10Gbps)【20%オフ】

私のメインマシン・M4 Mac miniのポートを大幅に拡張してくれているのが、Anker USB-C データ ハブ (11-in-1, 10Gbps)

今回のプライムデーセールで、6,990→5,590円の20%オフ。

Anker USB-C データ ハブ (11-in-1, 10Gbps)

合計で11ものポートを備えており、Macなどパソコンとの接続やデバイスの充電にめちゃくちゃ使える奴です。
(要電源)

  • 最大30W 5Gbps USB-Cポート2つ(PD対応)
  • 最大7.5W 5Gbps USB-Aポート3つ
  • 10Gbps USB-Aポート1つ(充電非対応)
  • 10Gbps USB-Cポート2つ(充電非対応)
  • 最大100W USB-C PD対応ポート(データ転送非対応)
  • microSD&SDカードスロット

ケーブルの長さは約60cmほど

多くのポートを備えたハブ製品は他にもいろいろありますが、これだけの拡張性があって6,990円はかなりコストパフォーマンスが高い。


M4 Mac miniのUSBポートはType-Cが5つ(Thunderbolt 4含む)しかないんですが、このAnker USB-C データ ハブはUSB-Aポートも4つあるので多少古めのデバイスでも問題なく接続できる。
この点でも助かっています。

私も使用中のAnker USB-C データ ハブ (11-in-1, 10Gbps)


モバイルバッテリー・USB充電器・ケーブル

Anker Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim)【29%オフ】

iPhoneのMagSafeに対応したモバイルバッテリー、Anker Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim)

ペタッとマグネットで貼り付けるだけで充電できるので、ケーブル不要でお手軽。

iPhone AirにAnker Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim)をくっつけて手に持つ

8.6mmの薄型設計で、充電しながらでもスマホが操作しやすい

「もうすぐで帰れるけど、充電が切れそう!でもiPhoneは使いたい…」といったときに、バッグから取り出して貼り付けるだけで充電しながらいつも通り使えます。

iPhone AirとAnkerバッテリーを足しても14.2mm


Apple純正のiPhone Air MagSafeバッテリー(15,800円)と同じような使い方ができる上、値段は半額以下の6,980円。さらに今回のセールで4,990円に値下げ。

もちろん、iPhone Air以外のiPhoneや、Pixelsnap対応のGoogle Pixelでも使用可能。

iPhone 15 ProとAnker Nano Power Bank

いつものバッグに1つ入れておくとめちゃくちゃ便利ですよ。


Anker Nano Power Bank (22.5W, Built-In USB-C Connector)【26%オフ】

非常にコンパクトで持ち運びやすく、USB-CコネクターつきなのでiPhone 15やAndroidなどに差し込むだけで充電できるモバイルバッテリーがAnker Nano Power Bank (22.5W, Built-In USB-C Connector)(一部カラーが3,490→2,590円)。

充電しながらでもまったく問題なくiPhoneを使い続けられる


101gと非常に軽く手のひらサイズなので、いつも持っていくバッグに入れておいても邪魔にならない。もちろんポケットにも余裕で入ります。

使うときはUSB-Cコネクタを立てて差し込むだけ。iPhone 17ならフル充電1回弱くらいのバッテリー容量があります。

Anker 621 Power Bank本体は、手のひらサイズ

Nintendo SwitchやSwitch 2、プロコンを充電しながら遊ぶのにも重宝してます。

[]


差し込んだままiPhoneやAndroidスマートフォンを使っても問題なし。スマホの予備電源として、これ以上ないほどの活躍をしてくれるはず。

UGREEN MagFlow 2-in-1 充電スタンド【27%オフ】

iPhoneとAirPodsなどワイヤレス充電可能なイヤホンを使っているユーザーなら、UGREEN MagFlow 2-in-1 ワイヤレス充電器はきっと気に入るはず。

プライムデーセールで5,390→3,916円(27%オフ)

UGREEN MagFlow Qi2 ワイヤレス充電器


MagSafe対応のワイヤレス充電器に加え、土台部分でもAirPodsなどのワイヤレス充電ができる1台2役の充電スタンド

私の場合は、愛用しているイヤホン「FreeClip」を充電しています。

折りたたんでコンパクトに持ち運ぶことも可能。

UGREEN MagFlow 2-in-1 ワイヤレス充電器の折りたたんだ状態


iPhoneとAirPodsを使っているユーザーにはイチオシです。

UGREEN MagFlow 2-in-1 充電スタンドの詳しいレビューはこちら

フィリップスの万能モバイルバッテリー【29%オフ】

私が最近いつも旅行や出張に持ち歩いているのが、Philips(フィリップス)のモバイルバッテリー・DLP4347C(8,880→6,319円)。

フィリップスの全部入りモバイルバッテリー

これまで”万能”だの”多機能”などと言われていたモバイルバッテリーは数あれど、それらをぶっちぎりで超越した機能を誇るのがこのPhilipsの超万能モバイルバッテリーです。

フィリップスの万能モバイルバッテリーで使える機能
  • 10,000mAhの大容量(iPhone 15を約2回フル充電可)
  • MagSafe対応のワイヤレス充電
  • USB-CとLightningを1本ずつ、合計2本の充電ケーブルを内蔵
  • USB-C、USB-Aポートを1つずつ搭載
  • MagSafe、ケーブル×2、ポート×2で最大5台に同時充電
  • 折りたたみ式コンセントプラグでバッテリーへ充電でき、USB充電器としても使える
  • スマホスタンドにもなる
  • デジタル数字でバッテリー残量表示


何はなくともこれ1台だけバッグにでも入れておけば、iPhoneもAndroidスマートフォンも、その他のデバイスもほぼ全部充電できる。

最大5台のデバイスに同時充電

これほど頼れる、心強いモバイルバッテリーは他にありません。


フィリップス万能バッテリーの詳しいレビューはこちら

Xiaomi 165W Power Bank 10000【22%オフ】

MacBookなどのノートパソコン、高出力のタブレットなどを持っているユーザーにおすすめしたいモバイルバッテリーが、Xiaomi 165W Power Bank 10000

単ポート120W、2ポート同時充電なら120+45W(合計165W)というモバイルバッテリーとは思えないほどの超高出力で、充電スピードがめちゃくちゃ速いのが大きな魅力。

Xiaomi 165W Power Bank 10000mAh


私がよく使うシチュエーションは、MacBook AirやiPadを充電し忘れた(でも今すぐ使いたい)とき。

Xiaomi 165W Power Bankを差し込んでおけばグングン充電されるので、わざわざコンセントの近くに行って充電されるのを待つ必要がない。マジで便利。

単ポート最大120W、2ポート合計165Wで充電可

プライムデーで4,979→3,880円(22%オフ)となっています。

Anker PowerWave 10 Stand(ワイヤレス充電スタンド)【28%オフ】

スマートフォンを充電するのに便利な、ワイヤレス充電器

ワイヤレス充電器には大きく分けてパッド型スタンド型がありますが、私のおすすめは断然スタンド型

スタンド型とパッド型のワイヤレス充電器

パッド型の場合ちょっとズレると充電できていなかったりすることも多いですが、スタンド型はわりと適当においても位置が合うので充電に失敗しにくい。

スマートフォン用ワイヤレス充電器は、パッドではなくスタンド型を選ぶべし。その理由を比較しながら説明します


数あるスタンド型ワイヤレス充電器のうち、私のおすすめはコストパフォーマンスの高いAnker PowerWave 10 Stand(2,499→1,790円)。

Anker PowerWave 10 Stand

2,000円を切るセール価格で買えるコストパフォーマンスにシンプルなデザイン。ほとんどのiPhoneなら7.5W、Galaxyシリーズなど対応機種なら10Wでの急速充電も可能。


私はiPhoneとPixelスマートフォンでこのAnker PowerWave Standを利用していますが、どちらも問題なくワイヤレス充電できています。

スタンド型は位置ずれがしにくいのもそうですが、充電しながらでもディスプレイが見やすいので通知を見逃しにくいのもいいんですよね。

ケースをつけたままでも問題なくワイヤレス充電できた


Anker PowerWave 10 Standのおすすめポイント
  • スタンド型なので、スマホを適当に置いてもずれにくく充電ミスが起こりにくい
  • AmazonでNo.1の充電ブランド・Ankerの製品で信頼性高し
  • 2,000円台で買えるコスパもGood

今後発売されるiPhoneなどスマートフォンも当然ワイヤレス充電に対応する機種がほとんどでしょうから、それらすべてを充電可能なAnker PowerWave 10 Standも長く活躍してくれること間違いなしです。

Baseusの巻き取り式充電ケーブル「Free2Pull」【15%オフ】

私がiPhoneやAndroidスマートフォンの充電ケーブルとしてよく使っているのは、巻取り式のケーブル

利用するときだけケーブルを引き出して、使わないときはコンパクトに収納して持ち運びやすいのがとても便利なんですよね。


その中でも私の一押しは「Baseus(ベースアス) Free2Pull」という製品。

Baseus Free2Pull

従来の巻き取り式ケーブルは、中央のリール部分で「カチカチ」と大きめの音がするものがほとんど。

Baseus Free2Pullは静音設計で、この音がほとんどしません。5万回の引っ張りテストにも合格しており、耐久性も高い。


丸みをおびた薄型デザインで、ブラック・ホワイトに加えブルー・パープルと合計4色から選べるのもこれまでの巻き取り式ケーブルにはなかった特徴。

手持ちの他の巻き取り式ケーブルとFree2Pullを並べてみた


私が使っているのは最大60Wに対応したタイプで、スマートフォンやタブレット、低電力で動作するノートPC(MacBook Airなど)くらいならこれで十分。

60W対応版の「Free2Pull」(1,780→1,602円

もしMacBook Proなどより高出力に対応したデバイスを充電するつもりなら、最大100Wに対応したタイプを選ぶといいでしょう。

100W対応版(2,180→1,962円


CIO スパイラルケーブル【15%オフ】

使っているときはいいものの、使わないときはかさばって邪魔な充電ケーブル。

この問題を解消してくれるのがCIOのスパイラルケーブルです(1,980→1,680円)。

CIOスパイラルケーブル

マグネットを内蔵しており、クルクルときれいにまとまってコンパクトに収納・持ち運びが可能。

使いたいときは伸ばすだけ。

CIOスパイラルケーブルで充電

壊れやすい巻き取り式ケーブルに比べ、壊れる部分がなく断線もしにくい。

これからの主力として活躍してくれそうな充電ケーブルです。


スマートホーム製品

SwitchBot スマートデイリーステーション【21%オフ】

電子ペーパーで天気予報や日付・時刻、花粉などの情報を一覧表示してくれる情報デバイス「SwitchBot スマートデイリーステーション。」

天気予報や温湿度がチェックできる電子ペーパーデバイス

天気予報や温湿度がチェックできる電子ペーパーデバイス

出かける前にひと目チェックするだけで、知っておきたい情報がささっと把握できます。

電子ペーパーなので、充電は年に1〜数回程度でOK。ディスプレイとは一線を画す紙っぽい質感もいいんですよね。


ボタンを押してモードを切り替えれば、スケジュールの確認や最大3か所の温度・湿度をモニターすることも可能。

自分や家族のスケジュールをさっとチェック

自分や家族のスケジュールをさっとチェック


通常価格は15,980円ですが、プライムデーセールで12,980円のセール中。

さらに、クーポンコード「26PDKOL7」入力で300円オフの12,680円になります。

以下のコピーボタンを押せばコピーできるので、あとは購入時のコード入力画面にペーストするだけ。

26PDKOL7

コピー

SwitchBotロックPro&指紋認証パッド【17%オフ】

SwitchBotロックのハイグレード版、SwitchBotロックPro

今回のブラックフライデーセールで、指紋認証パッドとのセットが22,980→17,980円となっています。

SwitchBotロックでは対応できないものも含めてより多くのタイプのカギに対応したほか、サムターンを回さなくてもボタンを押すだけで解錠/施錠が可能に。

SwitchBotロックPro

一般的な単3電池が使用可能なので、バッテリー関連の使い勝手も大幅に向上しています。

SwitchBotロックProのバッテリーは単3電池が4本

SwitchBotロックPro+指紋認証パッドができること
  • アプリ操作でロックを施錠・解錠
  • オートロック設定
  • SwitchBotハブと連携すれば、出先からのロック操作や音声操作も可能
  • 指紋、カード、暗証番号での解錠に対応
  • 屋内からワンボタンで解錠できる
  • 単3電池が使えるので、特殊な電池をストックしておく必要がない



もしSwitchBotロックプロを買うなら、専用のバッテリー(2,980→2,533円)もあわせて手に入れるのがおすすめ。

SwitchBotロックプロ専用の充電バッテリーをセット

単3電池より長持ちしますし、USB-Cで直接充電が可能。

半分ずつ充電できるので、使えない時間も無くせます。

SwitchBotカーテン3【20%オフ】

カーテンレールに取り付けるだけで、自宅のカーテンをアプリで操作したり、指定した時間に開閉可能になるSwitchBotカーテン 第3世代(8,980→7,284円

SwtichBotカーテン3

「カーテンくらい手動でやったらええやん!」という方もいると思いますが、わざわざカーテンのところまでいかずに開け閉めできるのは想像以上に便利。


起きたい時間にカーテンを開けて、太陽の光で目覚める。日没の時間には自動的に閉まる。

実際に日常で利用しているのは開閉の時間指定のみですが、これだけで十分買った意味があると思える製品です。

SwitchBot カーテン3


アプリやスケジュール・音声操作でカーテンの自動開閉ができる特徴はそのままに、第3世代になって進化した点は以下の通り。

SwitchBotカーテン3のおもな特徴
  • よりパワーアップした一方で、運転音が25dB以下とかなり静かに。業界初の「QuietDrift」搭載
  • スマート家電の世界規格「Matter」に対応


パワーアップ&静音化が特に大きな特徴で、第2世代までは「ウィーン」となかなかに大きな動作音がしていたんですが、第3世代で『QuietDrift』を使うとほぼ音が聞こえないくらい静か。

前世代よりもかなり使いやすくなりました。

SwitchBotカーテン3のレビューと設置方法はこちら

SwitchBotハブシリーズ

我が家のスマートホーム化に重要な役割を果たしているのが、SwitchBotハブシリーズ

SwitchBot ハブミニ【17%オフ】

もっとも安くてシンプルなのは、SwitchBotハブミニ(5,480→4,548円)。

SwitchBotハブミニ

家電のリモコン操作による赤外線を判別して記憶し、アプリからリモコンと同じ操作ができるようにするスマートリモコンです。

ざっくり『リモコンなしでも、アプリや他デバイスから家電の操作ができるようにする』もの、と覚えておけば十分。


SwitchBotアプリからエアコンやテレビ、ライト等の家電が操作できるようになるだけでなく、Amazon EchoやGoogle Homeと連携して音声操作もできるのがメリット。

SwitchBotハブミニ コントロール画面

たとえば枕元にライト用のリモコンやスイッチがなくても「アレクサ、ライトを消して」と話しかければ消灯→就寝できる。

一言かけると複数のタスクをこなせる定型アクションを活用すれば、「アレクサ、おやすみ」ですべての電気とテレビとエアコンを消す、などといった操作も可能。


自宅をスマートホーム化するにあたっては、スマートスピーカーと並んで無くてはならない製品です。

SwitchBotハブ2(スマートリモコン 兼 温湿度計)【20%オフ】

SwitchBotの新世代スマートリモコンとしてハブミニから大きく進化を遂げたのが、SwitchBotハブ2(9,980→7,480円)。

SwitchBotハブ2

SwitchBotハブミニと同様のスマートリモコン機能に加え、温度・湿度・照度計とその推移の記録、本体スマートボタンによる家電の操作、スマートホーム世界規格であるMatterにも対応。

機能面だけでなく、将来性においてもハブミニを大きく上回るスマートリモコンです。

アプリに表示されている温度・湿度と、SwitchBotハブ2に表示されている数字を並べてみました

SwitchBotハブ3(スマートリモコン 兼 温湿度計 兼 リモコン)【11%オフ】

SwitchBotハブシリーズの中でも、2025年になって発売されたばかりの最新型がSwitchBot ハブ3

13,480→11,980円(11%オフ)と大幅な割引になっています。

SwitchBot ハブ3

SwitchBot ハブ3


ハブミニやハブ2の「スマートリモコン機能」「温度・湿度の測定機能」に加え、以下の機能が追加されています。

  • 物理ボタン・ダイヤルで、家電を直接操作できる
  • 温度・湿度・照度・人感センサーを使ったオートメーション
  • SwitchBot CO2センサーやスマートロックの状態までひと目でわかる


カラー液晶で温度と湿度、SwitchBotロックやCO2センサーの状態がチェック可能。

さらに、本体ボタン・ダイヤルで家電の操作ができるモデルです。

SwitchBoハブシリーズ3製品を比較。どれを選ぶ?

SwitchBotハブシリーズのどれを選ぶか悩ましい方のために、3機種の比較表をつくってみました。
(表は横スクロールできます)

SwitchBot ハブ3種類

左からSwitchBot ハブミニ、ハブ3、ハブ2

製品名 SwitchBot
ハブ3
SwitchBot
ハブ2
SwitchBot
ハブミニ
画像 SwitchBotハブ3 SwitchBotハブ2 SwitchBotハブミニ
価格 13,480円
11,980円
9,980円
7,980円
5,480円(通常モデル)
4,548円
6,180円(Matter対応)
4,960円
スマートリモコン
温湿度センサー
照度センサー
人感センサー
カスタムボタン 4つ 2つ
物理ボタン
・ダイヤル操作
スマートアラート
GPS連動
シーン機能
(同時に複数操作)
Matter対応 対応モデルのみ
Apple TV
Fire TV
Android TV
対応
ディスプレイ表示 温度
湿度
天気予報
ロック状態
CO2
(※1)
温度
湿度
オートメーション スケジュール
GPS
温湿度
照度
スケジュール
GPS
温湿度
照度
スケジュール
GPS
対応サービス Amazon Alexa
Googleアシスタント
Siri
IFTTT
Amazon Alexa
Googleアシスタント
Siri
IFTTT
Amazon Alexa
Googleアシスタント
Siri
IFTTT


それぞれのハブ製品がどんな人におすすめかは以下のとおり。

  • 家電リモコンを登録してアプリで操作可能にする「スマートリモコンとしての機能」のみで十分 → SwitchBot ハブミニ
  • スマートリモコン機能に加えて温度・湿度の表示や測定、図った温湿度に応じたオートメーション機能も使いたい → SwitchBot ハブ2
  • ハブ本体での家電操作がしたい、人感センサーやカスタムボタンを活用したい → SwitchBot ハブ3

SwitchBot CO2センサー【20%オフ】

部屋の温度・湿度はそれなりに気にしていても、二酸化炭素(CO2)濃度をチェックしている人は少ないはず。

この二酸化炭素濃度を測定できるのが、SwitchBot CO2センサー(7,980→6,780円)です。

SwitchBot CO2センサー


センサーの数字が1000ppmを超えると注意、1400ppm以上だと要換気ということらしい。

測定範囲 影響
400〜1000ppm 良好
1000〜1400ppm 注意(眠気を誘発し、不快感を感じることも)
1400ppm以上 要換気

(SwitchBot CO2センサーの説明書より引用)


これまでは温度・湿度だけみて換気扇をたまに切ったりしていたんですが、そうするとCO2濃度が上がりがちなのがこのセンサーのおかげで一目瞭然。

部屋の環境を快適に保つために、新しい視点を与えてくれています。


閉め切りがちなこれからの冬の季節には、特に活躍するデバイスです!

SwitchBot スマートサーキュレーター【31%オフ】

季節を問わず我が家で活躍しているのが、SwitchBot スマートサーキュレーター(13,980→9,580円)。

SwitchBotサーキュレーター

サーキュレーターといえば部屋の空気を循環させる送風機ですが、このSwitchBotサーキュレーターは内蔵バッテリーでの動作、アプリでの操作・設定などさまざまな機能を備えた”全部入り”の製品。

SwitchBotサーキュレーターのおもな特徴
  • スマホアプリからの操作やスケジュール設定
  • 本体ボタン(タッチパネル)や物理リモコンでも操作できる
  • 内蔵バッテリーでコードレス動作。持ち運んでどこでも使える
  • 上下左右に最大90度の首振り
  • 本体9段階、アプリなら100段階の風量調節。そよ風・おやすみ・サイレントモード
  • 他のスマートホーム製品とも連携可。SwitchBotハブ2と連携して温湿度に応じたオン・オフ、Amazon AlexaやGoogle Homeなどのスマートスピーカーで音声操作など
  • 付属の電源コードだけでなくUSB-Cポートからの充電も可
  • 30畳までの空間に対応する風量
  • 常夜灯つきで暗い場所での操作も問題なし。夜間の照明としても使える


特に「本体・リモコン・アプリのどれでも操作できる」「内蔵バッテリーでコードなしでも動く」のが秀逸。

本体、リモコン、アプリのどれでも操作できるSwitchBotサーキュレーター

夏期にはエアコンの風を部屋中に行き渡らせるだけでなく、コードレス扇風機として使うのもあり。

冷房の温度をそれほど下げなくても、このサーキュレーターがあれば十分快適に過ごせています。

Tapo P105スマートプラグ(どんな家電もスマート化)【20%オフ】

コンセントとの間にはさむことで、どんな家電でもアプリでオン/オフやスケジュール設定が可能になる「スマートプラグ Tapo P105(1,400→1,120円)」。

セットアップ時にはコンセントに差し込む

前述の「SwitchBotハブミニ」や「Nature Remo」といったスマートリモコンはリモコン操作可能な家電にしか使えませんが、このスマートプラグはコンセントの通電をアプリ操作でオン/オフできるデバイスです。

スマートプラグを選択すると、真ん中に大きな電源ボタン


スケジュールで動かしたり、タイマーをセットしたり。
旅行・出張中などにランダムで家電をオン/オフし、家に誰かいるように偽装する「おでかけ」モードまでついてます。

設定したスケジュールにしたがって好きな時間・曜日にオン/オフすることも可能

Tapo P105スマートプラグを使えば、コンセントに接続されている家電であればなんでもスマート化ができます。しかも価格が安い。

Amazon EchoやGoogle Homeにも対応しているので、「アレクサ、◯◯をオン/オフにして」といった音声操作も可能


私の自宅では、このTapo P105スマートプラグを浴室乾燥用に設置しているサーキュレーターに接続して利用中。

スマートプラグをサーキュレーターに接続

夜寝ている間に動かしてバスルームを乾燥させ、起きる前にはオフになるよう設定。

特に冬は換気扇を回しっぱなしだと室温と湿度が下がりすぎるので、このサーキュレーターで乾かすことで室温低下と乾燥を防止しています。


スマートリモコンと合わせてTapo P105のようなスマートプラグを使うことで、家にあるほとんどの家電がスマート化できます。

たとえば、電気ケトルやトースターにセットして起きてすぐ朝食が摂れるように予約しておいたり。

出かけていることを悟られないよう、不在でも電気をオン/オフするよう設定したり。

いつも使っている家電でも、使い方の幅が広がってより生活が便利になりますよ。


Tapo P105スマートプラグのポイント
  • どんな家電でもアプリでオン/オフ、タイマー操作できる
  • 扇風機やサーキュレーター、電気ケトルやトースターをスマート化して、生活をより便利に
  • 1,000円台前半で買えるリーズナブルさも魅力


Tapo P105の設置前まではつけ忘れや消し忘れが多かったんですが、自動化したことでその心配もなし。たいへん便利に使えています。


生活家電・ホーム・キッチン

ハイセンスのテレビ【17〜22%オフ】

我が家でもリビングのメインテレビとして使っている、ハイセンスのテレビ。

近い性能の他社製品と比べてコストパフォーマンスが高く、性能も十分なのでかなりおすすめ度が高い。


「ハイセンスは中国メーカーでしょ?」と身構える人もいるかもしれませんが、ハイセンスは東芝のテレビ部門と合併しているので、日本メーカー製のテレビと遜色ないクオリティ。

ハイセンスのロゴ

それでいて価格がかなり安いので、コストパフォーマンスのいいテレビをさがしているなら大変おすすめです。

買ってから4年ほど経ちますが、この価格で十分すぎる性能なのでとても満足感は高い。


Switch 2の必要スペックである4K画質・リフレッシュレート120Hzを満たすテレビから選ぶと、今回のセールでは55インチの「55E7N Pro」が114,800→89,800円(22%オフ)。

65インチの「65E7N」は、114,800→94,800円(17%オフ)。


おもいでばこ(写真・動画ストレージ&テレビの大画面で楽しむ)【15%オフ】

たくさん撮った写真や動画を保存できるストレージでありつつ、テレビと接続して大画面で楽しめる機能も備えたおもいでばこ(1TBモデルが47,980→40,780円、2TBモデルが57,980→49,280円)。

白い土台のような形をした「おもいでばこ」

子供やペット、家族との思い出、旅行や趣味の写真などを振り返るのに、テレビの前に座って大画面でみんなで見られるのがとても画期的。

年月を経て写真・動画が蓄積すればするほど、昔の思い出をいつでも簡単に見返せるツールとしての価値が上がっていきます。

「おもいでばこ」で思い出を家族と一緒に楽しむ


我が家はまだ買ったばかりですが、まだ1歳の子供の写真を物心がついた5年、10年後に一緒に見ながら話をするのを今から楽しみにしています。

コアラ・マットレス【20%オフ】

友人からその評判を聞き、購入したオーストラリア発のコアラ・マットレス(シングルだと69,900→55,920円)。

コアラマットレスとぬいぐるみ

通常のマットレスではコイルスプリングを利用しているところ、コアラ・マットレスでは低反発と高反発を組み合わせた素材を使用。

表面は低反発枕のように体にフィットしながら、沈み込みすぎずにほどよい弾力性を保っています。

コアラマットレスを手で押し込んでいるところ

2人で寝ていても、隣に寝返りや動きが伝わりにくい特徴も。ゼロ・ディスターバンス技術というらしい。


コアラ・マットレスのポイント
  • 沈みすぎず硬すぎない、絶妙な寝心地で快眠できる
  • 2人で寝ていても、寝返りなどの動きが相手に伝わりにくい
  • 120日トライアルが可能(東京・大阪は返送料無料、それ以外は返送料が必要)
  • かわいいコアラのぬいぐるみがついてくる


とても寝心地がよくこの3年ほど快眠できているので、ここでおすすめしておきます。

サイズはシングルセミダブルダブル、クイーンの4サイズ。

シングル

セミダブル

ル・スリールの安価でコンパクトな二つ折り財布【15%オフ】

Amazonを眺めているときにたまたま発見した、Le sourire(ル・スリール)というメーカーの本革財布も、私が長く愛用しているアイテムの1つ。

元々4,399円と非常に安いんですが、ブラックフライデーでさらに安い3,739円となっています。

Le sourireのコンパクトで軽い二つ折り革製財布がかなりお気に入り

リーズナブルでありながらチープさを感じない質感とデザイン。2つ折り財布の中でもかなりコンパクト。

カードポケットは3つで最大7枚のカードが入ります。小銭入れもついていますが小さめなので、なるべくコインは使い切っていくのがコツ。


「財布を持ち歩かない」「カードケースのみ」というほどのミニマリストではないが、巨大な財布は持ち歩きたくないしカードも小銭も極力減らす。そんな私にこの財布はピッタリ。

約3年使ってきましたが、今のところ劣化した様子は全くないので長く使っていけそう。

まさかこんなに安い値段でお気に入りの財布に出会えるとは思っていませんでした。


Le sourire二つ折り財布の詳しいレビューはこちら


【プライムデー】開催中の読み放題・聴き放題キャンペーン

年間最大のセール・Amazonプライムデー 2026では、Amazonが運営する読み放題・聴き放題サービスが無料・格安で長期間使えるキャンペーンを開催中。

Kindle Unlimited 読み放題が3ヶ月無料

Amazonプライムデーと連動して、通常は月額980円のKindle Unlimitedが3ヶ月無料で読み放題となるキャンペーン中。

通常は無料体験30日のところ3ヶ月間99円で使えるので、1,960円お得になる計算。




500万冊以上もの本が加入期間中は読み放題。

たとえば、全巻読み放題対象のハリーポッターシリーズを全巻読破したり。

人気マンガの序盤巻が数多くKindle Unlimited対象なので、面白そうなマンガをさがすのもいいですね。


中には全巻読み放題の人気マンガも。
「ドラゴン桜」「ブラックジャックによろしく」「やれたかも委員会」「ミスミソウ」「ラブひな」「Dr.コトー診療所」「ルパン三世Y」などなど。

Kindle Unlimitedで読み放題のマンガは、以下のnoteにまとめてあります。


読書好きの方は、とりあえず3ヶ月だけ入って無料で読みまくるといいでしょう。

4ヶ月目の課金がされる前に継続 or 退会の判断をお忘れなく。

Amazon Music Unlimitedが4ヶ月無料

無料体験は通常30日間(その後は月額1,080円、プライム会員は月額980円)のAmazon Music Unlimited(アマゾン ミュージック アンリミテッド)が、なんと4ヶ月無料のキャンペーン中。

月額1,080円(プライム会員は980円)のサービスで無料期間は通常1ヶ月なので、3ヶ月分の3,240円(2,940円)お得な計算。



どの音楽配信サービスを使おうか迷っている人にとっては、Amazon Music Unlimitedを聴き放題でがっつり試してみるチャンス。

オーディオブック・Audibleが3ヶ月無料で使える

Amazonオーディオブック・Audible(オーディブル)無料で3ヶ月使えるキャンペーン中。

通常の無料体験期間は30日間で、月額料金は1,500円。

これが無料で3ヶ月間使える上に300円分のKindleクーポンまでついてくるので、3,300円分お得になる計算。


Amazonのオーディオブック聴き放題・Audibleが3ヶ月無料キャンペーン


通勤、家事、運転中などのちょっとした時間にも読書(聴書?)できる体験は、刺さる人にはめちゃくちゃ刺さるはず。

私も、Audibleを筋トレ中に流して本を聴きながらトレーニングしています。人気SF小説の「三体」はこのオーディオブックで聴きました。面白かった。


他にもハリー・ポッターシリーズ全編や人気小説などが目白押し。

人気声優・俳優さんがナレーションを担当している本も多数あります。

人気声優のAudibleオーディオブックまとめ
https://note.com/ushigyu/n/n53a689daa5f7


Kindle Unlimitedでは読み放題になっていない人気本もAudible(オーディブル)では対象になっていたりするので、実はコストパフォーマンスも高いサービスです。


その他のプライムデー関連キャンペーン

Adobe CC 12ヶ月プランが半額の51,480円

画像編集のPhotoshop(フォトショップ)、デザインのIllutrator(イラストレーター)、動画編集のPremiere Pro(プレミアプロ)などが含まれるAdobe CC(Creative Cloud Pro)12ヶ月プランが102,960→51,480円と半額のセール中。

※新規対象とありますが、既存ユーザーも1人1回は利用可能

「キャプテン翼」全巻100円、「ゴルゴ13」1〜130巻が58円

言わずと知れたサッカーマンガの金字塔「キャプテン翼」全21巻が100円均一のセール中。

続編の「ワールドユース編」「ROAD TO 2002」「GOLDEN-23」「ライジングサン FINALS(※この作品のみ全12巻中1〜8巻まで)」もほぼ全巻100円均一となっています。


最新221巻の発売を記念して、ゴルゴ13は1〜130巻まで58円均一のセールとなっています。

Kindle本 まとめ買いキャンペーン

Kindle本 まとめ買いキャンペーン最大12%ポイント還元

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高額でセールになりにくい本を買いたいときにおすすめ。


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Amazonプライムデーで買うべき商品 まとめ

好みや用途にもよりますが、少なくとも私は気に入って使っているおすすめの製品ばかり。

ほとんどのおすすめ製品にはレビュー記事へのリンクもつけてあるので、買うか否かじっくりチェックしたい方はそちらも参考にしてください!



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