私が厳選した「買ってよかったもの」ベストセレクションはこちら!

2019年買ってよかったものベスト16。約1,000円のタイマーから14万円の全自動麻雀卓まで価格順に

2019年も残すところあとわずかとなりました。

今年買ってよかったものをまとめるにあたり購入履歴や過去記事を眺めてみたんですが、今や生活の一部として馴染んでいるものも多く「あれ、今年だったっけ?」とすら思ってしまうものもちらほら。

よいものを作ってくれるメーカーや関係者の方々には感謝しかありません。


特に気に入ったものをリストアップしていくと、全部で16製品。

いつもなら順番は適当なのですが、今回は購入時の価格で並べてみることに。

結果、933円で買った学習用タイマーから140,800円の家庭用全自動麻雀卓まで、バラエティ豊かなラインナップが揃いました。
※記載している価格は私の購入した時点でのものです。現在の値段はリンク先にてご確認ください


いずれも今の私にとって欠かせない、買ってよかったと思える製品ばかり。
これを読んでくれている方にも、どれか一つくらい刺さるものがあれば嬉しいです!


① DRETECの学習用タイマー

作業しているときの時間を測るために購入した、DRETEC(ドリテック)の学習用デジタルタイマー
Amazonで933円でした。

DRETECの学習用タイマー


この商品を選んだときの必要条件は以下の通り。

  • カウントダウンだけでなく、ストップウォッチのようにカウントアップできる
  • デスクに置いても見やすく、ボタンが押しやすい
    (よって通常の手持ちストップウォッチは選択肢から外れる)
  • 分や秒だけでなく、時の単位まで計測できる
    (数時間続けて作業する場合もあるため)

これらの条件を満たす製品は意外なほど少なかったんですが、その中で選んだのがこのDRETECのタイマーでした。
元々は勉強時間を測るために開発されたものらしい。


クイズの解答ボタンのような形状なので、デスクに置いたままでも押しやすい。
角度的に現在の経過時間もよく見える。

いま現在も、この記事の執筆にかかる時間をこのタイマーで計測中です。

② コクヨのバッグインバッグBizrack up

先日のAmazonサイバーマンデーで購入したばかりの、コクヨのバッグインバッグBizrack up
セール価格で1,453円。

コクヨのバッグインバッグBizrack upのA4横タイプブラック

カバンの中のものを整理するバッグインバッグ(インナーバッグ)的な製品は多くありますが、私の場合の決め手はその収納力と、13インチのMacBook Airが入ること。

コクヨのバッグインバッグ「Bizrack up」

パソコン用のケースではないのでクッション性はありませんが、収納できて傷から守れれば個人的には十分。

いつも持ち歩いているTHULEのボディバッグに入れて便利に使っています。

↓Bizrack upの詳しいレビュー記事はこちら

コクヨのバッグインバッグ「Bizrack up」ノートパソコンやスマホ、書類やペンなどをまとめて収納する便利アイテム

③ Lightning・USB-C・micro USBが1つになった「Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブル」

旅行・出張のときに重宝するのが、ANKERのPowerLine II 3-in-1 ケーブル
Amazonで1,600円。

Lightning・USB-C・micro USBが1つになった「Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブル」

USB-C接続のPixel 4、Lightningケーブルが必要なiPhone 11、その他必要に応じてmicroUSB接続のデバイスも持ち歩く私にとって、これ1本持っていけばどうにかなる安心感は他に代えがたい。

ややケーブルがかさばるので、巻取り式になってくれたら最高なんだけどなあ。

↓PowerLine II 3-in-1 ケーブルの詳しいレビュー記事はこちら

Lightning・USB-C・micro USBが1つになった「Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブル」とりあえず一本持っておくと安心!

④ サーモスの真空断熱マグカップ

ハイボールや冷たい飲み物ならタンブラー、バーベキュー時や氷を入れるのが面倒なときなどに缶のまま飲むときは缶ホルダーと、サーモス製品を愛用している私。

今回、コーヒー用にと新たに真空断熱マグカップを購入しました。
Amazonで1,892円。

私が選んだのはJDG-350Cのホワイト

シルバーやブラックもありますが、個人的にこの全身ホワイトのデザインがお気に入り。
フタもついているので、より保温性能が高まっています。

温かさ・冷たさを長持ちさせる、サーモスの真空断熱マグカップ

もちろん、冷たい飲み物に使ってもOK。
サーモスの真空断熱シリーズはどの家庭も一人に一つ持っておくべきなのでは?と思うくらいにオススメです。ほぼ毎日使ってるので1日あたりに直せば実質0円。

↓サーモス真空断熱マグカップの詳しいレビュー記事はこちら

温かさ・冷たさを長持ちさせる、サーモスの真空断熱マグカップ。これからコーヒーはこれで飲むわ

⑤ オウルテックのUSB-C巻取り式ケーブル

ケーブルはコンパクトに持ち運び収納できる巻取り式に限る。

Pixel 3aや4をメイン機種にするにあたり、USB-Cケーブルも巻取り式のものを買いました。オウルテックの巻き取り式 超タフストロング USB Type-Cケーブル
ビックカメラ.comで1,976円。

オウルテックの巻き取り式 超タフストロング USB Type-Cケーブル

断線しがちな巻取り式ケーブルですが、30,000回の折り曲げに耐えるタフ仕様とのことでその点は安心。もちろん現在のところ全く問題なく使い続けられています。

使わないときはこのようにコンパクトに収納。ケーブルを束ねる必要がなく、見た目もすっきり。

色はブラックとレッドの2種類で、私はレッドを選びました

ちなみに、同じくUSB-C接続のNintendo Switchやプロコンの充電にも使えますよ。

↓オウルテックUSB-C巻取り式ケーブルの詳しいレビュー記事はこちら

オウルテックのUSB-C巻取り式ケーブルは、2年保証&30,000回の折り曲げに耐える。やっぱり巻取り式が便利!

⑥ Anker PowerWave 7.5 Stand(ワイヤレス充電スタンド)

スマートフォン用ワイヤレス充電器は、パッドではなくスタンド型に限る

自らの体験に基づくこの信念のもと、Amazonブラックフライデーで買い足したのがAnker PowerWave 7.5 Stand
Amazonで2,239円。

プラスチックによくある安っぽさはなく、しっとりとした質感

iPhone 8以降、Pixel 3や4などある程度以上の新しいスマートフォンならQiワイヤレス充電には対応しているはず。

充電中は、下の青いランプが点灯

LightningやUSB-Cなど有線接続の充電ポートは変わろうとも、同規格のワイヤレス充電対応はしばらく続くはず。
iPhoneとPixelを両方充電できるという点でも便利です。

↓Anker PowerWave 7.5 Standの詳しいレビュー記事はこちら

スマートフォン用ワイヤレス充電器は、パッドではなくスタンド型を選ぶべき。その理由を比較しながら説明します

⑦ RAVPower RP-PB125(モバイルバッテリー 兼 充電器の一台二役)

モバイルバッテリーとUSB充電器、一台で二役を果たすAnker PowerCore Fusion 5000

ヘビーに使ってきたせいかバッテリーがヘタってきたので、新たにほぼ同じ機能をもつ競合製品であるRAVPower RP-PB125を買ってみました。
Amazonで2,999円。

外部電源からmicroUSBポートへの入力か、コンセントに挿すことでバッテリーを充電可

モバイルバッテリー 兼 USB充電器として使える点はAnkerのものと同じ。こちらのRAVPower製品の方が若干バッテリー容量が大きめのようです。


旅行・出張時に持ち物を1つ減らせるので本当に便利。

↓RAVPower RP-PB125の詳しいレビュー記事はこちら

1台2役!RAVPowerのモバイルバッテリー兼USB充電器は旅行のお供にぴったり。PowerCore Fusionとどちらを選ぶ?

⑧ 屋外と室内の2ヶ所を同時に測れる温度・湿度計THD501

本体のある場所に加え、子機を設置したもう1ヶ所の温度・湿度も同時に計測できるシチズンのコードレス温湿度計「THD501」
Amazonで4,300円。

シチズン(CITIZEN)のコードレス温湿度計THD501

私はベランダに両面テープで設置しているんですが、これが本当に便利。

外気温がわかれば着ていく服をそれに合わせて調整できるし、空をみただけではわかりにくくても湿度を見れば雨が降っているかどうかも一目瞭然。

室内の温度・湿度を一定に保つことで、快適に過ごせるだけでなく風邪やインフルなどウイルス感染の予防にもなる。

室内と屋外の温度・湿度を同時にモニタリングできる

あと1ヶ所は必ずしも屋外である必要はないので、たとえば子供やペットのいる部屋に設置してリビングやキッチン等でモニタリングする使い方もアリです。

シチズン温湿度計THD501の詳しいレビュー記事はこちら

室内と屋外の2ヶ所を同時に測れる温度・湿度計THD501が便利!冬の乾燥、夏の熱中症対策にも

⑨ Nature Remo mini(家電コントローラー)

Amazon Echoの音声アシスタント・Alexa(アレクサ)や、Google Nest Hubと連携させて家電のコントロールに使っているのが、Nature Remo mini
Amazonで6,458円。

Nature Remo miniのパッケージ

エアコンやテレビなどリモコンで操作できるものは大抵OKですが、私が主に使っているのは電灯のオン/オフ。
わざわざリモコンを取りに行くことなく寝床で「アレクサ(OK Google)、電気を消して」と言えば消えてくれる。これだけで嬉しい。

電源をつなぐと黄色のリングが点灯

複数の家電を一度に動かしたり、アプリで操作したりもできるし、「家に近づいたら暖房をつける」なんて高度な設定も可能。

Nature Remo miniの詳しいレビュー記事はこちら

「Nature Remo(ネイチャーリモ)」を使えば、家電をアプリで動かせる。Amazon AlexaやGoogle Homeと連携して音声操作も!

⑩ リングフィットアドベンチャー(Nintendo Switchソフト)

大きく話題となり、2019/12/20現在でも品薄状態が続いているNintendo Switchのリングフィット アドベンチャー。私は事前に予約していたので発売日に入手できました。
Amazonで8,778円。

リングフィット アドベンチャー

「楽しくエクササイズしましょう!」みたいなノリかと思いつつ開封すると、パワーのある『筋肉は一生の相棒』の言葉が目に飛び込んできます。

筋肉は一生の相棒

下の写真にあるブルーのコントローラーを入れたバンドを左足太ももに装着し、リングを両手で持って使います。

ブルーのコントローラーを入れたバンドを左足太ももに装着し、リングを両手で持って使う

バラエティ豊かなトレーニングで全身を鍛えられますが、なかなかにハード。ですがやっているのはゲームなので、ただ運動をするよりも格段に続けやすいのは間違いない。

私も細々とですが今も続けてます。基本の移動手段となる”その場足踏み”で下階に振動が伝わらないよう、マットも購入済み。

adidas ヨガ&ストレッチ トレーニング用マット

運動しなきゃだけど外に出たくない、時間がない、モチベーションが上がらない。だけどゲームはそれなり以上に好き。
そんな人にはオススメです。

⑪ ボルネードのサーキュレーター「660-JP」

購入以来、エアコンをつける夏と冬を中心にほぼ24時間稼働しているボルネード(VORNADO)のサーキュレーター660-JP
PREMOA(プレモア)にて14,400円。

ボルネードの中型モデル660-jp

扇風機や安物のサーキュレーターと違い、直進性の強い風を発生させ部屋中の空気を循環させます。

エアコンを稼働させるだけだと比重の関係で冷気は下に、暖気は上に溜まる傾向があるんですが、このボルネードのサーキュレーターで室内の空気をかき回すことで温度が均一に近づく。

エアコン下の部屋の隅にボルネードのサーキュレーターを設置

結果、例えば冬なら底冷えが減るし夏なら冷気が家中に広がり、過度にエアコンの温度を上下させる必要がなくなります。

文章での表現が難しいですが、これ本当にいいものですよ。

ボルネードのサーキュレーター660-JPの詳しいレビュー記事はこちら

ボルネードのサーキュレーター660-JPで、電気代を節約しつつ夏も冬もより快適に

⑫ Regent Square STORM(スーツケース)

旅や出張によく行くので、私にとってスーツケースは必需品。

ネットで見つけたものをそれなりに満足して使っていたんですが、今年買ったスーツケースRegent Square STORM(リージェントスクエア ストーム)はひと味もふた味も違った。

福岡の友人の投稿でたまたま知り、クラウドファンディングMakuakeで30%オフの16,646円でした。

Regent Square STORM(リージェントスクエア ストーム)

気に入ったポイントはいくつもあるんですが、そのうちの1つがガチのタイヤメーカー「グッドイヤー」のホイール採用。
他の多くのスーツケースよりも一回り大きいタイヤは非常に軽く、しかも静か。万が一の故障時にもタイヤ交換キットを買えば自分で取り替えできます。

グッドイヤーのホイール採用

他にも、実際に何度か使ってみて以下の特長を実感しています。

  • 本体が非常に軽い(3.1kg)
  • その割に容量は大きめ(39リットル)
  • ハードすぎずソフトすぎないので、衝撃から守りつつ多少の詰め込みには耐えてくれる
  • 取り出しやすい大型サイドポケットの使い勝手が抜群

クラウドファンディング自体は終了していますが、それぞれの特長については以下のページがわかりやすい。


現在ではAmazon等のネットショップや東急ハンズでも販売中。価格は2万円台で、ロゴが一新されたり機能の追加が行われているようです。

私の出資時はブラックのみだったんですが、今ではライトネイビーやミルキーホワイトといった新色も。
青好きの私としては、ライトネイビーがほしい。。。
マジオススメです。

Regent Square STORMの詳しいレビュー記事はこちら

スーツケース「Regent Square STORM(リージェントスクエア ストーム)」を、これまでになく気に入った理由

⑬ REALFORCE TKL for Mac(キーボード)

私の職業上、長時間打ち続けるキーボード。

ファン多数の高級キーボードHHKBにも興味はあったんですが、私の使うUSモデルには使用頻度の高い矢印キーがないため手を出せず。ずっとMac純正キーボードのまま現在に至る。


そんなときに私の目を引いたのが、高級キーボード・REALFORCEシリーズを販売している東プレがMac専用に発売した「REALFORCE TKL for Mac」シリーズ。
私が買ったのは変荷重、ブラック、US配列タイプ(R2TL-USVM-BK)で、Yahoo!ショッピングにて25,180円でした。

REALFORCE TKL for Mac

最初こそMac純正とのキーストローク(押し込む深さ)の違いに戸惑ったものの、2,3時間で適応。
スコスコと打ち込むその感触が指になじんで、めちゃめちゃ打ちやすく心地よい。なんだこれいいぞ。

R2TL-USVM-BK

購入前はキーボード持ち運びなんてもってのほかでしたが、今では「遠征が長時間にわたるなら持って行ってもいいかな」なんて考えてしまっている有様。


キーボードは好みがあるので、可能な限り店頭で試し打ちしてからの購入をすすめます。

REALFORCE TKL for Macの詳しいレビュー記事はこちら

「REALFORCE TKL for Mac」の打ち心地が最高すぎて止まらない。このキーボードを選んだ理由とともに紹介

⑭ SONYノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3

ソニーのノイズキャンセリングヘッドホン WH-1000XM3は、私にとって初めてのノイキャンヘッドホンです。
ヤマダ電機で36,472円。

SONYのノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3の騒音カット性能がすごすぎて怖い

「ノイズキャンセリングってこんなに凄いのか。。」と怖くなるほどの騒音カット性能で、作業や音楽に没頭できるのが素晴らしい。

装着したままトイレに行くと、ウォシュレットの洗浄音も換気扇の音もほとんど聞こえない。それほど高性能。


同じくノイズキャンセリングのイヤホンとしてはAirPods Proが人気ですが、個人的にカナル型イヤホンが耳に合わないため残念ながら使えない。おそらく両方とも優れたノイズキャンセリング性能を持っているのだろうと思いますが、比較以前の問題。

これからも、このソニーWH-1000XM3には長くお世話になりそうです。

ソニーのノイキャンヘッドホン WH-1000XM3の詳しいレビュー記事はこちら

SONYのノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM3の性能がスゴい。作業や音楽に没頭できて最高

⑮ Googleのスマートフォン「Pixel 3a」

私にとって今年大きく変わったのが、スマートフォンのメイン機種をiPhoneからPixelに変えたこと。

「なんだか安いから買ってみよう」と軽い気持ちでPixel 3aを買ったことがきっかけでした。
Google公式ストアで48,600円。

Pixel 3aはポリカーボネートでつくられている

最新のPixelやiPhoneの半分以下の値段なので性能は低めですが、それでもほとんどのユーザーにとってはおそらく必要十分。

なんといってもカメラが優秀で、当時の最新機種であるiPhone XSをぶっちぎるほど暗所に強く、綺麗な写真が撮れる。
コストパフォーマンスが高すぎる。

さっそくPixel 3aに装着

↓カメラ比較記事はこちら

【写真で比較】iPhone XSを上回るほどのPixel 3aカメラ性能に驚き。「夜景モード」がすごい

iPhoneの動向もウォッチし続けますが、当面はPixelシリーズをメイン機種として使い続けるつもりです。

Googleストア、ドコモ、ソフトバンク各社の公式ページでPixel 3aをチェックしたい場合は、以下からどうぞ。

⇒「Pixel 3a」の記事一覧 | ushigyu.net

⑯ 家庭用全自動麻雀卓「AMOS JP2(アモスジェイピーツー)」

本記事のトリを務めるのは、家庭用全自動麻雀卓のAMOS JP2(アモス・ジェイピーツー)
Yahoo!ショッピングで140,800円也。

家に全自動麻雀卓があると、打ちたい欲が高まってくる

高額だしスペースは取るしそれなりに音もするので、資金面だけでなく家族など同居人、さらに隣近所への騒音(部屋の防音性能)についても考える必要がある。購入のハードルは高いかもしれません。

ですが、気の合うメンツでタバコ等の心配なく、好きな動画や音楽を流したり飲食を楽しんだりしながら打てるのはまさに至福。負けてたらそうも言ってられないけど

AMOS JP2(アモスジェイピーツー)のレビュー

非利用時は専用のボード(9,800円)を乗せればテーブルとしても使えるので、収納を考える必要なし。

全自動麻雀卓AMOS JP2と一緒に買った専用のテーブルボード

購入以来、次の麻雀会がより楽しみになりました。

私と知り合いの麻雀好きさんたち、ぜひ一緒に打ちましょう!

家庭用の全自動麻雀卓を選ぶ際のポイント&比較して実際に選んだ「AMOS JP2(アモスジェイピーツー)」をレビュー!

過去の買ってよかったものまとめ(ベスト版、2018〜2012年)

↓買ってよかったものベスト版

私が本当に心から「買ってよかった」モノたちオールタイムベスト【随時更新】


↓2018年の買ってよかったものまとめ

2018年買ってよかったもの厳選ベスト13。時間やお金が浮く、日常生活が便利になる

↓2017年

【お役立ち度順】2017年買ってよかったものまとめ!一番便利だったMVPは…?

↓2016年

2016年買ってよかったもの総決算。AirPodsから電気鍋まで全16点

↓2015年版

買ってよかったもの・使わなきゃ損なサービスまとめ

↓2014年

【2014年】日々の生活をより快適にする、買ってよかった&引き続き愛用しているアイテム総まとめ

↓2013年

ホテルで観光地で機内で大活躍!買って本当に良かった旅行グッズまとめ。

↓2012年

【厳選】生活の質が向上する!節約できる!買って本当に良かったモノたち

あとがき

試しに価格順に並べてみましたが、わかりやすくていいですね。これから毎年このスタイルにしようかな。

趣味嗜好の違いはあれ個人的にはどれも全力でオススメなので、気に入ったものがあればぜひチェックしてみてください!