2013年10月24日
Macの使い方

Mavericks calender title

MacのOSがMavericks(マーベリックス)にアップデートされ、デザインが一新されたアプリの1つがカレンダー

色使いや一覧性などなど、個人的にはかなり使いやすくなったと思います。

ですが、これまではそうでもなかったので使っていたのはGoogleカレンダー
それに、Web上に情報があった方がどんなデバイスからでもアクセスできて安心なのは確か…。

というわけで、GoogleカレンダーとMacのカレンダーを同期させることにしました。
今回はその手順をご紹介!

カレンダーアプリを開いたら、メニューから環境設定を選択。

Mavericks calender 1

アカウントタブの+ボタンをクリック。

Mavericks calender 2

Googleを選びましょう。

Mavericks calender 3

メールアドレスとパスワードを入力。
二段階認証を設定している場合は、ワンタイムパスワードの方を。

Mavericks calender 4

ここで設定しておくと様々なGoogleのサービスと同期できるようです。
カレンダー以外はお好みで。

Mavericks calender 5

以上で同期出来ました!いい感じですね。

Mavericks calender 6

WebではLifebearをGoogleカレンダーと同期させてタスク管理も兼ねて使っているのですが、スケジュールの確認だけならカレンダーアプリを常に表示させていた方が速いかなあと思っているところです。

GoogleカレンダーとMacのカレンダーを併用している・したい方はお試しください!

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